友人が私に言った
あなたは、どんな人でも受け入れる人だと・・・
だから、人が集まると・・・
私は、人が来ることがとてもうれしい
来る人、来る人と、お話ができると思うと楽しくなる・・・
それは、私にとってはごく普通のことだ
友人は、すぐに仲良くなるが
そこから、深く知ろうとすると、縁が切れると・・・
でも、わたしとはまだ1年もたたないのに
ずいぶん前からの長い友人と思ってしまう
一緒にいて、何の気兼ねもせず、
お互いがお互いを思いやる・・・
何も言わなくても、不安なく、安心でいられる・・・
私は、彼女のことを何も知らない・・・
出会った時からのことはわかるが、
その前は、知らない・・・
知らなくても、友人でいることに支障はない
心・・・意識・・・時間空間・・・
人と人の間の距離に時間は必要ないのかもしれない
その人の歴史も・・・
ただ、一緒にいて心地よく、
お互いが、ありのままでいられる今という現在で
一緒にいて安心・・・
創造できる仲間・・・
他人にこんなことを思うのは、まれかもしれない
遺伝子に刻まれた記憶であれば必然
人間の知識では想像できない世界がたくさんある
そう思うと、人間は、ほんの少しの知識の中で
小さい世界を見て、ジャッジしているのかもしれない・・・
遺伝子が、宇宙の記憶を持っているとすれば
無意識のなかに何があるのか・・・
それは、想像もつかないほどの膨大な記憶だろう・・・
そして、ここに宇宙のシナリオが隠されている?!・・・
ps 読み返すとなんでこんなこと書くのだろうと思います^^;
最初に思ってたことと違ってるから不思議・・・(?_?)
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