パクリンです(*^_^*)
昨日の出来事
風谷さんが、COTOHAに来ましてた。
私は、彼女に会いたいと思っていました。
彼女の顔をみて、私は泣きそうになりました。
彼女は、お子さんがお昼寝からおきて、
遊びたがるので、COTOHへに買い物に行く前に寄ってくれました。
その日、私は彼女が作詞作曲した「Yes I am」を一人歌っていました。
なぜか歌っていました、この曲の歌詞を感じながら・・・
その頃、彼女は、その曲の伴奏を作っていたそうです。
何か繋がっていることを感じました。
午前中、私は反吐が出る、気持ちが悪いという言葉に引っかかっていました。
そして、わからないけれど違和感を感じていました。
彼女にそのことを話すと、久しぶりに手に取った絵本を読んだこととその話をしてくれました。
お話の内容は、
うさぎは、雨が降らないのでどうしたものかと思っていました。
神様に頼もうと思うのですが、天の扉が開いていないのでお願いすることができません。
すると、山奥に住む竜が天の扉を開くことができることを知りました。
うさぎは、みんなが怖がっている竜のもとに行きます。
そして、竜に天の扉を開けて下さいとお願いします。
ところが、竜はおなかに大きな塊があって、天に昇ることができないというのです。
うさぎは、竜のおなかに入り、その塊を出すことにしました。
その塊は、不安と悲しみの大きな塊でした。
うさぎは、少しずつその塊を取り出しました。
塊が無くなった竜は、体が軽くなり、天に昇って、扉をあけてくれました。
竜はうさぎにこれからいつでも扉をあけると約束しました。
そして、大地に雨が降りました。
涙があふれました。
これは絵本の中のお話です。
でも、自分と重なるような気がしました。
誰もが持っているもの・・・
スーッとのどのツカエが取れたのを感じました。
反吐が出る・・・今、出てるのだと感じました。
気持ちが悪い・・・今、吐き出しているから・・・
彼女との会話は笑い声に変わりました。
涙は出なくなりました。
パクリンでした(@^^)/~~~