今日は、「大山・中海活性化自立塾」に行ってきました。今日参加させていただいた講座は、
接客法の理論と実習。。。。”千のおもてなし”基礎講座
でした。
大山町の旅館の女将さん達をはじめ色々な方が参加していて、
実際に料理の説明をしながらお茶碗を片付けたりしました。
もちろん、私もしました。
医療職の私には、初体験。
料理を出してもらうことはあっても、
相手の気持ちを汲んで、
料理を気持ちよく出すことの難しい事

おもてなしは、
お茶のお稽古でも習いますが、、、、、、
いかに、相手の気持ちになる。自分で有りながら、相手になる。
感情は、相手の中にある。。。。。。
あれれ、、、、同時存在だ
コトハでのセミナーで良く聞く言葉
さすが、おかみさん達は、ゆったりとしていて素敵でした。
大山は、キノコの時期で、その説明が
「食べたい」と思わせるものでした。
結局、終了後「川床屋」というお店で、キノコの佃煮とかを食べました。
そこでは、キノコの味噌
汁と2種類のつくだにのようなものでした。
私のお勧めは、からし和えのきのこ
そして、大山町の旅館で出されるキノコは、大山の採りたてです。
毒キノコ事件が、報道されているから、
毎年、恒例に採っていて、先祖代々でキノコ採りしている、
「安心」て感じでした。
さらに美味しいきのこでした。いろんな形のキノコは、めっちゃかわいかった


今日は、参加させていただきまして「ありがとうございました。」