この間の続きのお話なんだけどさ
まず、病院に行く日の朝に検温
37.0度あれ、平熱に近くね?
まぁ、2日連続夜に熱が出たことを考慮して
念のため行った方が良いよね。
それから病院に電話をかけたところ
11:30に来てくださいとのこと。
で、家を出る前に検温したところ
36.6度
あれ、熱下がってるぞ
でもまた夜に発熱するかもしれないからね。
病院行きましょうね。
というわけで病院到着
すると、隔離室みたいなところに通され
(多分、風疹とか水疱瘡の子用の待合室として使われてる場所)
先生が
それで、熱を脇で測ったところ…
36.2度
先生もハナコも
「えっ…」って顔したよね…
先生「他に何か症状ありますか?」
ハナコ「…ないです…
」
先生「何もないならこちらもどうしようも出来ないからねぇ」
ハナコ「ですよねえ」
そして、しいていえば、喉が赤くなっていたから
抗アレルギー剤が出て病院終わりでした。
何ともなくて良かったけど、
ほんと、そうなんだけど、
どうせなら辛い時に病院行きたかったよ
コロナじゃなくて良かったけどね。
(でもうがいは水でいいとか言われてるよね)
そしてその後
ぐっすり眠れました。良かった。


