ごきげんよう
はるみです
50代前半
ある日突然キラッと閃いた
【third stage】という言葉
〈君は君の舞台で君の踊りを舞うんだよ
そして
それは明るい舞台だよ〉
そんな風に言われたような、、
【first stage】
それは
親に育てられた時代
【second stage】
それは
社会に育てられた時代
会社や家庭で
誰かのためにお役がある時代
そして
それらを卒業して
やってくる
【third stage】
やっと
どこどこの誰々さんでもなく
〇〇ちゃんのお母さんでもなく
自分の名前で生きる事が出来る時代
少し殻を破って
今までよりも自由に
したい事が出来る時代
余生なんてトンデモナイ!
おばあちゃんなんてトンデモナイ!
私はそんな風に思います
若く見られるなんてこと
どちらでも構わない
この歳を愉しむ
今だから出来ること
今だから着られる服
今だから楽しめること
すてきな【third stage】

