婦人課…
自分には一生縁がないだろうな、って誰しもが思っている事でもあると思う
え?自分が?と本当に思って
私は普段から、自分が?と生きてるよりも
何かをみると、“他人事ではないんだろうな”と、
そう捉えて生きている方ではありました
そして、“子宮肉腫疑い”と診断された
(正式には診断は術後になるみたいで)
その瞬間よりも、この一週間は
何が凄いって、思考そのものがガタガタ…
調べてもこわい
調べなくても怖い
私はアラフィフ、フィフにはのっていない
ビィフォフィフ←そんな言葉あるの?
そんな私は、ここまで
こんな怖い事、既に体験談として書いてくれている人生の先輩方…
ありがとう、としか思えません
私も少しでも誰かの不安が取り除けたらと
とにかく、家系では、はっきりいって三親等以内では、癌で亡くなった人はいない…
みんな、血管の欠陥←ぶは!
こんな冗談言ってる場合では、いっこもない…
が、癌と診断されて亡くなった人はいない
そして、割と数代前までは弱くて亡くなっている人が多数だったけど、三親等(本当はさっき三頭身って書きましたよね)では、いないんだよね、そして割と長寿、でも父方のお祖父さんは父が小さな頃亡くなった、でも原因はまた別、でも昭和の当時だから診断は違ったのかな…
長く書くと書けなくなるからちょこちょこ
心境の変化や、どうなったかを書いていこうと思っています
しかし、最後まで根性が私には、あるか、ないか