相変わらず私が(勝手に)探している高次元Aさんが見つからない
この次元では私の中でクイーンでしたが

どこへいかれたんだろうか、それともこの別の感覚に入られた可能性もあると思うと、信じるしかないのかな…
それは、いついつまでも考えてても仕方ないのですが
(というか、すきあらばすぐにでも教えてもらえるならばすぐさま拝見したい!煩悩丸出し
)
久々に再開されたもう一方のお方Bさんは、高次元なんだろうなぁと拝見している方がおりまして
かつ、今のところその方しか本当に近い事はおっしゃっているブログはない気がしています
Bさんによって色々わからない、私も含めてこれで合ってたのかな?とか、そういう1人でも多くの方が救われる?落ち着く?安定するといいな、と思います
このBさんの対応は本当に実体験で色々おわかりの方なんだろうなーと思います
先日、まったく別のCさんは他に足がついたアセンションへの道を書いてくれてるなぁ…と拝見し始めたのですが
この方はもう、いっかなーと思いました
いわゆる、世間で表現するところの
高次元の高級霊だと思ったら、低級霊だった!
友達かと思ってたらフレネミーだった!
(いえ、決して私はアセンションもわからないし、覚醒も未経験だし、わからないでいる身分です、だから貶してる訳ではないです)
というイメージだったから、読むのをやめようと思いまして
しかし、怖いもの見たさ(私の中の低次元)はつい覗きにいってしまいます
でも、Bさんによって緩和されてたぶん癒されてそのうちCさんの存在も忘れていくのも感じてはいます
(というかCさんから学ぶものが終わったと表現すべきか)
だから、その時期その瞬間に救われたと思う気持ちは本当なので、何かの事象が起きるたびにたぶんその気持ちは残っています
ありがとうって
たぶん、実生活で言う所の、『一緒に進級したけど、クラス変わってしまったね、寂しいけどまたすぐ新しい友達ができて、そのうちに寂しい気持ちも薄れてしまうんだろーな』という気持ちに近い
縁あればまた会うよね、的な
しかし、Cさんに対してあれ?と、ならなければ私はBさんをまた読もう、とはならなかった筈です
というか、Bさんもまたご事情あったから
再びありがとう
ってなっただけでもあるので
なんというか、本当はブログだからいいんだけど
(いやよくはないんだよ、決してね)
実生活で気をつけなければならない学びなんですよね
Bさん、低次元の扱い方を、私がこの感覚(イメージ)でいいのかなって悩んでた矢先、ドンピシャな事書いてくださっていたので、流石だなぁ
って思いました
読んでもらえる訳もないんだけど
ありがとう
で、高次元Aさんどこいかれたんだろう
