何だ⁈何だと‼︎
私だって適当な人間では無い!
ありもしない事を言ったりしないし
ある事についてより良い方向性を
見い出す為の方策として
膨らます事があったとしてもそれは
ありもしない事では無いのだ!
断じて無いのだ!
それにしても私は適当な人間だと
思われているのか!
彼だけが感じている事なのか
それとも多くの人達にもそんな風に
みられているのだろうか?
もしそうなら一考する必要があるの
かも知れない。
うーむ。
しかし、改めてその要因を考えて
みてもこれと言って思い当たる節は
無い。
ただ柔軟な思考回路である事は
もしかしてあるのかも知れない。
こっちが駄目ならそっちでもOKじゃ
ない⁈
別にさ、そんなに拘らなくても。
と言う感覚はある、確かに...
それが適当な人間に思われると
いう事⁈
だとしたらそんなのは受け止める側の
問題じゃない⁈
私が悩むべき事柄でも無いだろう。
うーむ、ハテ?
まっいいか、どうでも...
知った事じゃ無いわ!
そんな事よりテラコッタオーナメント
のブースに戻ると情報では英語が
話せるというクラウセンが居ました。
「さっき来たのだけれどyouが
居なかったから再び戻って来た」と
伝えると
「初めまして!クラウセンです!」
それだけ英語で後はドイツ語。
何度も「初めまして!」ばかりを
繰り返し結局
英語は話せないのでした。
これこそ正しくガセネタ‼︎
見事にありもしない話でしたが
まあ、いいか、と思える程の
イケメンではありました。
だから何だ‼︎ですが...
〈ドイツ語オンリーのクラウセン〉



