2024/12/18
なんとか、腹痛も納まり
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いよいよ診察室に入る。「左乳房の石灰化は検査の結果、非浸潤性の乳がんです。」
やっぱり・やっぱりなのか![]()
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急ぐ必要はないけど浸潤性に変化するから手術が必要とのこと
医師と話しあい、翌年の1月の中旬に手術を決めた。
乳がんと診断され治療を受ける人たちにどこの医療機関からも手渡される冊子を貰い
良く読んでおくように言われた。
表紙は、タイトルが何も書かれていない。
前科の婦人科手術が決まった時と同じで、今日中に健診を受けることになる。
どの順番でも好きに受けられるので、「X線・心電図・採血」の順番にした。
最後の採血が終わり会計して帰る予定だったが、採血の受付から「○○先生が診察室に戻るように連絡がありました」
と、言われたので再度診察室へ
医師:「13:40に予約入れるから超音波受けて来てくれる?」
かなり、時間あるので、院内に入っているスタバでホットドック![]()
とラテで昼食を済ませ、エコー検査室に行くと
予約が入っていないことが判明
どういうこと![]()
そこで、かなり待たされた挙句、医師と検査室とのオンライン連携がうまく取れていなかったらしい
結局、次回手術の説明するのに通院するので主治医が直でエコー取るということになった。


