紹介状は14日に無事到着した。
うちの旦那は金曜日土曜日と旅行に行く予定が、台風で行けなくなり、日曜日月曜日の旅行も結局当日キャンセルに。しかも名前までつけていた赤ちゃんまで流産となり、かなり落ち込んでいる。
日曜日は、友人ふたりが娘にお線香をあげにきてくれる。
娘のはなしをするのは、嬉しい。
3連休は、つわりあり、出血はなし。
課長にラインしつつ、15日午前中お休みをいただきたいと一応朝も電話した。
15日朝一で市立病院へ。
婦人科はかなり混んでいまして
呼ばれたのは12:30
採血13:30かなり待ちましたが、
医師が手術日程表を今日明日明後日を眺めながら「明日手術しましょう」
明日!?急すぎて心の準備ができないと思いながら
良心的だなぁ、と思いました。
15:30頃出勤。
看護師さんのYさんに実は流産したことを話したら、Yさんもすごい泣いてくれて(T_T)
3連休少し泣いたけど、私ももう少し泣いてもいいのかもしれない。
皆に、明日入院して手術してきます!と伝えて
クレーム対応や、来年度の予算入力、伝票などの仕事をやっつけまくる。
明日入院なのに、20:30まで残業(^_^;)
市立病院のため、お箸やコップ、パジャマは自分で用意しなくてはいけない。
病院内にあるレンタル業者に、パジャマタオルセット(日額260円)日用品セット(歯ブラシ歯磨き粉ティッシュ1箱リンスインシャンプー、ボディソープ、ウェットティッシュ、箸スプーン、コップ)(日額90円)かなりお得で楽!を注文。
とりあえず入院準備を楽する。
生命保険会社にも電話して診断書を取り寄せる。
明日手術なのに寝たのは23時過ぎ(T_T)
朝8:30に到着でいいのに7:45には病院に到着。
旦那は今日も付き添ってくれた。
入院手続きをして、レンタル品を受け取り病室へ。
婦人科病棟の四人部屋、私含めて3人。
大部屋は初体験。
荷物を置き、旦那は仕事へ。
手術着に着替えて、ガウンを着る。
上はなにも着ないで下はショーツのみ。
看護師さんの説明をうけ、
若い男性の医師?に点滴を入れられる。左腕2箇所失敗され、今も内出血していて痛い。
貧血のような頭が冷たくなる感覚。
「ごめんなさいね。痛かったら言ってくださいね」って、痛いって言えない私。
別の人を連れてきます!と、医長さん(女性)が右手首にいれる。
この会話、隣でもさっき、聞こえましてデジャヴュ
看護師さんの書類に、同意サインを、5箇所書き、薬剤師さんの説明をうける。
手術の時間はまだわからないとのこと。
昨日緊急手術としてムリクリいれてもらったので仕方ない。
手術後2時間は安静ということで、旦那と母にはこっちに、くるのはゆっくりでいい、とラインする。
手術は12時頃と言われていたけれど11:45にはオペ室に。
名前を伝えて、帽子をかぶる。
右腕から強い薬を入れられ、右腕が締め付けられているような感覚。
手術着を脱がされ、ショーツも脱がされ、両腕と下半身にベルトをされる。左向いてください、右向いてくださいと、言われ
意識がなくなり
気がついたらオペ室の天井をみてました。
ストレッチャーで運ばれ、先ほどの病室のベッドに寝かされる。
終わったことを旦那にライン。
意識が麻酔でふらふらしていて、文字が打てずなぜか、キーボード設定が英字バージョンになり、ローマ字うちでima owatta
とうち、混乱していて日本語に戻せない(笑)
手術は12:30に終わり
横になりめざめたのは13:10
皆に連絡しようとせず、早く横になれば良かった(T_T)
トイレに行きたい。オシッコの我慢の限界の感覚。十分くらい我慢したけれど限界(T_T)
ナースコールをし、トイレに行きたいです‥
あと50分安静にしないといけません。
トイレにはいけないので、オムツか尿瓶どちらにしますか?と言われる。
結局ゴム製の桶のようなものをベッドとおしりの間に、はさまれる。
終わったら、ナースコールくださいって
カーテン越しに隣のひとはいるし、
ベッドを動かしてみても中々でない。
我慢していて、出したいのに何度も試みても出ない。
ナース来たらどうしよう?
と思いながらかなり時間をかけてやっと出た。
はじめてベッド上でオシッコしました。
ナースコールで「終わりました」と、告げて
ナースがくる。隣いるので「トイレ終わりました」とハッキリ言えなくてすみません!
尿瓶?の蓋をみて、ナースは察してくれ、
ベッドが汚れていないかも、確認してくれました。
飲食の許可が出たので、旦那にサンドイッチを、買ってきてもらう。
前日の、夕飯以後なにも食べていなかったのでお腹すいてました。
母も来てくれ、
そんな中お向かいのベッドの方が、戻ってくる。
痛い痛い!とかなり痛そう。旦那さんが呼ばれて、痛み止めを点滴されている。
旦那さんがナースコールをして
痛がっています!
バスタオルありますか?
と、看護師さんが言ったとき、レンタルバスタオル貸そうかと思いました。
この方、消灯してくれず、痛みでうめいていました。
大部屋は気を遣うし、いい経験ができました。
部屋の洗面所は使いづらい。鏡を持っていこう。
はじめてのトイレは、看護師さんが付き合ってくれ、
出血も腹痛もほとんどなく私は大丈夫そう。
18時に夕食。
ハンバーグ美味しかった。
去年娘を出産する直前の夕食も、ハンバーグでした。
うちの旦那は19時過ぎまでいてくれて
隣の旦那さんは面会時間20時過ぎまでいました。
ほんと痛そうで、なんの手術だったんだろう。
尿にも管が入っていたみたいだし。
食後の薬、寝る前にも飲まないと、いけないのですが4時間あけないとならなくて
私は消灯時間の10時よりも前に寝たいんだよなぁ。
と考え結局21:40頃お薬飲んで寝ました。
でも23時に目が覚めておトイレに。
おトイレの回数と、体温を記録
朝方4:30頃目が覚める。
お隣さんの、採血か点滴のために看護師さんがくる
と起きちゃいます。
うつらうつらしながら、朝7時。
体温をはかる。
ホントは指定時間は、九時なんだけど、
7℃1
微熱。
血圧を計られ、低いですねと、
私の血圧は、低めです。
8時朝ごはん。完食。
6/30をもって、ヤカンでお茶を配らなくなったと、貼り紙をみる。
九時
婦人科の内診。
若い男性の医師ふたりが
これが子宮前屈で
と説明しながらの診察。研修医におしえていたかんじ。
問題なく、11/6にまた来てください、今日で退院です。
病室にもどる。
着替えて荷物をまとめたい。
うちの旦那は金曜日土曜日と旅行に行く予定が、台風で行けなくなり、日曜日月曜日の旅行も結局当日キャンセルに。しかも名前までつけていた赤ちゃんまで流産となり、かなり落ち込んでいる。
日曜日は、友人ふたりが娘にお線香をあげにきてくれる。
娘のはなしをするのは、嬉しい。
3連休は、つわりあり、出血はなし。
課長にラインしつつ、15日午前中お休みをいただきたいと一応朝も電話した。
15日朝一で市立病院へ。
婦人科はかなり混んでいまして
呼ばれたのは12:30
採血13:30かなり待ちましたが、
医師が手術日程表を今日明日明後日を眺めながら「明日手術しましょう」
明日!?急すぎて心の準備ができないと思いながら
良心的だなぁ、と思いました。
15:30頃出勤。
看護師さんのYさんに実は流産したことを話したら、Yさんもすごい泣いてくれて(T_T)
3連休少し泣いたけど、私ももう少し泣いてもいいのかもしれない。
皆に、明日入院して手術してきます!と伝えて
クレーム対応や、来年度の予算入力、伝票などの仕事をやっつけまくる。
明日入院なのに、20:30まで残業(^_^;)
市立病院のため、お箸やコップ、パジャマは自分で用意しなくてはいけない。
病院内にあるレンタル業者に、パジャマタオルセット(日額260円)日用品セット(歯ブラシ歯磨き粉ティッシュ1箱リンスインシャンプー、ボディソープ、ウェットティッシュ、箸スプーン、コップ)(日額90円)かなりお得で楽!を注文。
とりあえず入院準備を楽する。
生命保険会社にも電話して診断書を取り寄せる。
明日手術なのに寝たのは23時過ぎ(T_T)
朝8:30に到着でいいのに7:45には病院に到着。
旦那は今日も付き添ってくれた。
入院手続きをして、レンタル品を受け取り病室へ。
婦人科病棟の四人部屋、私含めて3人。
大部屋は初体験。
荷物を置き、旦那は仕事へ。
手術着に着替えて、ガウンを着る。
上はなにも着ないで下はショーツのみ。
看護師さんの説明をうけ、
若い男性の医師?に点滴を入れられる。左腕2箇所失敗され、今も内出血していて痛い。
貧血のような頭が冷たくなる感覚。
「ごめんなさいね。痛かったら言ってくださいね」って、痛いって言えない私。
別の人を連れてきます!と、医長さん(女性)が右手首にいれる。
この会話、隣でもさっき、聞こえましてデジャヴュ
看護師さんの書類に、同意サインを、5箇所書き、薬剤師さんの説明をうける。
手術の時間はまだわからないとのこと。
昨日緊急手術としてムリクリいれてもらったので仕方ない。
手術後2時間は安静ということで、旦那と母にはこっちに、くるのはゆっくりでいい、とラインする。
手術は12時頃と言われていたけれど11:45にはオペ室に。
名前を伝えて、帽子をかぶる。
右腕から強い薬を入れられ、右腕が締め付けられているような感覚。
手術着を脱がされ、ショーツも脱がされ、両腕と下半身にベルトをされる。左向いてください、右向いてくださいと、言われ
意識がなくなり
気がついたらオペ室の天井をみてました。
ストレッチャーで運ばれ、先ほどの病室のベッドに寝かされる。
終わったことを旦那にライン。
意識が麻酔でふらふらしていて、文字が打てずなぜか、キーボード設定が英字バージョンになり、ローマ字うちでima owatta
とうち、混乱していて日本語に戻せない(笑)
手術は12:30に終わり
横になりめざめたのは13:10
皆に連絡しようとせず、早く横になれば良かった(T_T)
トイレに行きたい。オシッコの我慢の限界の感覚。十分くらい我慢したけれど限界(T_T)
ナースコールをし、トイレに行きたいです‥
あと50分安静にしないといけません。
トイレにはいけないので、オムツか尿瓶どちらにしますか?と言われる。
結局ゴム製の桶のようなものをベッドとおしりの間に、はさまれる。
終わったら、ナースコールくださいって
カーテン越しに隣のひとはいるし、
ベッドを動かしてみても中々でない。
我慢していて、出したいのに何度も試みても出ない。
ナース来たらどうしよう?
と思いながらかなり時間をかけてやっと出た。
はじめてベッド上でオシッコしました。
ナースコールで「終わりました」と、告げて
ナースがくる。隣いるので「トイレ終わりました」とハッキリ言えなくてすみません!
尿瓶?の蓋をみて、ナースは察してくれ、
ベッドが汚れていないかも、確認してくれました。
飲食の許可が出たので、旦那にサンドイッチを、買ってきてもらう。
前日の、夕飯以後なにも食べていなかったのでお腹すいてました。
母も来てくれ、
そんな中お向かいのベッドの方が、戻ってくる。
痛い痛い!とかなり痛そう。旦那さんが呼ばれて、痛み止めを点滴されている。
旦那さんがナースコールをして
痛がっています!
バスタオルありますか?
と、看護師さんが言ったとき、レンタルバスタオル貸そうかと思いました。
この方、消灯してくれず、痛みでうめいていました。
大部屋は気を遣うし、いい経験ができました。
部屋の洗面所は使いづらい。鏡を持っていこう。
はじめてのトイレは、看護師さんが付き合ってくれ、
出血も腹痛もほとんどなく私は大丈夫そう。
18時に夕食。
ハンバーグ美味しかった。
去年娘を出産する直前の夕食も、ハンバーグでした。
うちの旦那は19時過ぎまでいてくれて
隣の旦那さんは面会時間20時過ぎまでいました。
ほんと痛そうで、なんの手術だったんだろう。
尿にも管が入っていたみたいだし。
食後の薬、寝る前にも飲まないと、いけないのですが4時間あけないとならなくて
私は消灯時間の10時よりも前に寝たいんだよなぁ。
と考え結局21:40頃お薬飲んで寝ました。
でも23時に目が覚めておトイレに。
おトイレの回数と、体温を記録
朝方4:30頃目が覚める。
お隣さんの、採血か点滴のために看護師さんがくる
と起きちゃいます。
うつらうつらしながら、朝7時。
体温をはかる。
ホントは指定時間は、九時なんだけど、
7℃1
微熱。
血圧を計られ、低いですねと、
私の血圧は、低めです。
8時朝ごはん。完食。
6/30をもって、ヤカンでお茶を配らなくなったと、貼り紙をみる。
九時
婦人科の内診。
若い男性の医師ふたりが
これが子宮前屈で
と説明しながらの診察。研修医におしえていたかんじ。
問題なく、11/6にまた来てください、今日で退院です。
病室にもどる。
着替えて荷物をまとめたい。