今は亡きcotobabyのひいおじいちゃん、私の「パパパ」(パパのパパなので)は有名な画家でした。
なので、家にはアトリエが応接間として残されてます。
パパパは、めっちゃくちゃオシャレでカッコよくて、大大大好きでした。
今でも近くにいて、守ってくれてる気がします。
パパパの影響で、私は小さな頃から県立美術館でよく遊んでました。
その懐かしい美術館に先日、cotobabyを連れて行きました。
ベティもいっしょ。ガーコがいっぱい。ガーコ畑。
もちろん、cotobaby大興奮。
『少年とカモシカ とコトコ』
びっぐあぽー
ん?? おしり??
あ、ちっちだった----!!!
おちり~。 ばいば~い。