今日の仕事もおわり、スーパーによって食材買って帰宅
とうふとネギと挽肉で大好きなマーボー豆腐でも作ってたべようかな~

しかし一人で食べるのと二人で食べるのとでは美味しさの実感が
全然違うのを思うと、やっぱり大切な人と食べたいのはみんな同じでしょう。

昨夜は久々にユカと電話で仕事のことや、これからの人生や、進み方について
話をした。

仕事、お陰で今日は締めるとこしめて抜くとき抜くがうまく出来たのにすごく感謝している。
そろそろ5年目に突入する二人。
支え合い、安心感、力、は何一つ昔から変わらず、二人を繋いでいる大きな芯なのだ。

そんな二人の思い出を一緒に共有していたシビッくんが小さくなって返ってきた。


cosmon


 


今日もせっせと仕事をしてる中、お客さんとのふれ合いがありました。
みかん大好きな自分にとってはおもしろい一日。

まず最初に商店を構えるお客のとこでは玄関と庭にいくつもの
温州みかんがちっちゃく育ってる植木鉢がズラリ

おもわずジーっと見てしまいましたガチャピン
帰り際に「みかんですよね」と当たり前の質問をし
「そうよ」と返ってくる。

鉢で手軽に育てられるなんて!
それまでの想像では大きな庭かなんかでもないと栽培できないと
ばっかり思ってたので夢が近づいた感じがしました。
4000円でGETできるそうで、そう遠くないうちに初めてみようかな。


cosmon

  








そして最後のお客さんの家では作業しながら「みかんが~」
と聞こえてきたので耳をダンボにはにわ

奥様が「甘い?」
旦那が「甘くない・・・」
子供も「甘くないよ~」
自分も「甘くない(声にはしてない)」

そうなんです

ことしのミカンはどれも甘くない!
ほんとに甘くない!

毎年100コ以上は食べてるからすぐわかるんです。

今年のやばいです。

旦那も会話のおわりに「今年はどれも甘くない・・・」
と言ってたのに共感共鳴でした。

食べ物には当たりはずれが当然あるもの
しかし年々この「当たり」「はずれ」がなんというか
以上気象ではずれ率が高まってる気がして悲しい気持ちになるのでした
甘いみかんを根気よくさがさねば。

ツルムラサキはシャクシャクでグットでした

cosmon