3日間ほど背中、腰辺りが痛い時にたまたま読んだサイトに書かれてました。

背中の真ん中あたり(腰椎の5番から脊椎の11番までのあたり)の痛みは、「持つ」ことに関わっている。

・財産を持つこと
・お金を持つこと
・配偶者を持つこと
・子供を持つこと
・家を持つこと
・良い仕事を持つこと
・学位を持つこと
など。

背中の真ん中のあたりが痛む
→その人が、支えられていると感じるために何かを持つ必要があるのに、それをみずからに禁じている。
他人に助けてもらうことをみずからに禁じている、ということを示しています。

そういう人は、なんでも1人で背負い込みます。

物質面において、きわめて顕著な活動性を示します。というのも、欠乏への不安が、特に物質面にあらわれるからです。

そういう人は、他人に援助を頼むことがとても苦手です。

ようやく他人に頼むことができたにもかかわらず、その人から援助が得られないと、ますます身動きが取れない感じがして、背中の痛みがひどくなるのです。


該当してるな。