グリップの選び方 | メドウマウス研究所

メドウマウス研究所

所長のボッシーです。

ここでは、メドウマウスの魅力を存分に伝えたいと思います。

No mouse No life



 メドウマウス研究会  31時限目

『グリップの選び方』

メドウマウスを操るうえで大切なことは、、、

そうっ!

痛くないことっ!

僕の使い方の特長は、とにかくパッションが大事っ!

約5時間の釣りで2時間くらいしたら指関節に痛みがくるほどに情熱を注いでいるマウス

でもね、そしたら残りの3時間はノーパッション!

ほんとはね

そんなつもりじゃぁないんだょ☆

溢れる愛情の注ぎ方が分からないだけなんだ

そんな日々を過ごしてるときに富士さんと目が合う

どうして、そんな目で俺を見るんだい?
最近あんまり遊んでくれないって?

いいやっ!
そんなつもりじゃぁないんだっ!

富士さんのことを忘れたことはないょ

そんな夢をみて目が覚めた夢を見た。

そんな感じでだったらそう入れ換えで釣りをすると、、、

何時間経っても指関節が
痛くなぁい^_^;

前回はセミダブルにニゴシをメインに釣りをしていましたが、ちょっと飛距離があるので少し不利な印象を受ける

そこで、次回の釣行ではこのタックルで挑戦

どのグリップも指関節にはソフトなタイプでギア比を上げています。
飛距離、操作性、やり取りとすべてが噛み合った時ランディングにいたる

離れたところのバイトでも竿の長さを利用して上手く寄せるセミダブルに5500にギア比を上げる。
岬周りや深場のメドウジャークに向いています。
ルアーは、オールドプラマウス

オールマイティなバッシングシャフトにマツモトーイ
ルアーはどのタイプのマウスでもオッケー!

繊細なアクションにはファントムにキャスプロ
ルアーは現行マウス

キャスプロはこのサイズで4:1で好きなリールです^_^;

少しでも確立を上げたい

確立を上げつつもマウスとマッチするタックルセレクション^_^;

ご参考になればと思います(^-^)/
次回の釣りは河川を予定していますので、この三つを使い分けて組み立てたいと思います^_^; 



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