

メドウマウス研究会 28時限目
『プラスチックな関係』
前回、すこしお話しをした通り一番左の子はプラスチックと判明☆
ウッドと疑ってなかったぁ。
まん中が80代のオリムピックマウスで腹までファーが覆っている最後期の物です。
右の写真が現行マウスですが、ファーフィニッシュとでは重さに1グラム差がある。
オリムピックの頃と比べると2グラムの差がある。
キャストアビリティの面から言ってもイチオンスクラスのルアーに慣れている人からしても、最重量の後期オリムピックマウスはお薦めであると言える。
使い方としては、ペンシルを動かすように規則正しいアクションでも、飛沫を上げてくれるので、アピール抜群!
ブレイクを攻める時などお薦め!
野池などで広範囲に攻めたいときは、パニック後のポーズが実績高いです。
水深が6メートルくらいあるピンポイントでは、メドウジャークが抜群!
ごぼぼー
フラフラ
ゴボボーの繰り返し
浅場では、パンダの現行がやはり強い!
違いはリップの角度と浮力!
突っ込み方、浮き上がり方の違いでアピールが変わるので、適材適所でマウスをチェンジして下さい。
これであなたも
マッチ.ザ.マウス(⌒0⌒)/
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