先月までは、

第一志望校と、

出題のレベルや傾向が

似ている学校の

過去問を解いてきました。

 

そのうち一校は、

一回の試験で出題される

分野が多いので、

一度で幅広く復習ができ、

重宝しました。

 

今月は、第一志望校に

的を絞っています。

現在は4回目。

 

国算理社で並べてみると、

(100点換算)

1回目 60/65/90/75

2回目 65/80/85/80

3回目 75/77/95/75

4回目 未/77/95/80

 

4回目は

国語で64点取れれば

合格者平均点を超えられるところ。

(この年は合格者平均点がたかくて

けっこうギリギリ・・・)

 

総合点をみてみると、

290点→310点→317点と

回を重ねるごとに

上がってきているので

感触がつかめてきている

感じはします。

 

どこでもそうなのでしょうが、

やはり算数が主軸となっている

試験内容ですから、

算数が一番得意といえど、

そう簡単に高得点が出せません。

(模試同様に9割は得点したいと

娘も思っているはず・・・)

 

幸いなのは、

理科と社会はストレスなく解け、

算数は今度こそ!という

挑戦心をもって立ち向かい、

予想以上に

やる気満々で過去問に

向き合っているところでしょうか。

 

あとは、国語・・・