布団に入る前に

本を枕元にもっていく娘。

 

一昨日も、昨日も

この2冊でした。

 

 

ふだんあまり手にしない

「1200の言葉」が置いてあったということは、

たぶん、学校の授業中か、友達との会話で

わからない言葉があって

悔しい思いをしてのこと、と推測(笑)

 

そして、娘が登校していったあと、

リビングのテーブルにおいたままの

「国語辞典」を発見。

 

負けず嫌いだもんな、と思うと同時に、

親にきかずに自分で調べるようになった、

と喜びたい出来事でした。

 

ちなみに、

前回初めて受けた五木駸々堂模試では

国語の偏差値が初の70超え。

(塾の模試よりゆるいのでしょう。。。)

これがまた、やる気を出させて

負けず嫌いを助長したのやもしれず。

 

 

 

 

 

 

 

 

「10才までに学びたい 

マンガxくり返しですいすい覚えられる 

1200の言葉」、

今は子どもがひとりで読んでますが、

買った当初は、親子で問題を出し合ってましたねえ。。。