
ヴァイオリニストになる夢を失った少女・結城桃が、名門私立女子高校「櫻華学園」へ編入。伝統を重んじる音楽学校の方針とそりが合わず、新たな目標を求めてここに来たのだが、櫻華学園も伝統に囚われた学校。ある日、校舎内にあかずの部屋と言われる場所で桃は、チェーホフの「桜の園」の台本を見つける。その後、かつてこの女子高では創立記念日に「桜の園」を上演することが毎年の伝統だったのだが、ある事情から今はそれが途絶えていることを知る。桃は再び「桜の園」の劇を復活させようと、同級生や仲間たちを誘い奔走するが…。
自分が女子高が舞台のストーリー全然好きじゃないってこと忘れてた\(^o^)/
というわけで別におもしろいともなんとも思いませんでしたw
ただ大島優子の役が…!!
「私が恋愛出来ない理由」の役とすごくかぶってるの(>_<)
たぶんあのドラマは狙ってやったんですよね…?
とんでもなく既視感/(^o^)\
を感じた映画でした(笑)
櫻の園-さくらのその-