先日、母方の祖父が亡くなり
1週間ほど実家へ。
施設に入っていて全く会えておらず
最期まで直接ひ孫の報告ができなかった。
不妊治療の話もできなかった。

唯一、夫を紹介できた祖父だったのに悲しい
偏見をもたず外国人の夫によくしてくれた。





タイトルの、命が巡ってると感じた話。
スピっぽいかも汗うさぎ


甥が産まれた時
姪が産まれた時
兄が産まれた時
…私が産まれた時も
直前に親族で不幸がある。

兄、甥、姪の時は祖父母。
私の時は母の姉。
そして今回。

母の姉は、今の私と同じ年齢で
2人の子どもを残して急逝。
直前まで元気だったのに
脳出血系で本当に突然だったみたい。

母は、私がいる臨月のお腹に鏡を入れて
葬儀に参列したようだけど
お姉ちゃんっ子だったから
どれだけ辛かったか…

祖父が近く亡くなると覚悟していたはずなのに
涙がとまらなかった私には想像ができない。



…話がそれちゃった驚き

そんな感じで
誰かが産まれる時、
高確率で約半年前以内に誰かが亡くなる…

年齢的なものもあるんだろうけど
母の姉のケースもあると思うと少し怖い。

もう私にも夫にも祖父母はいなくて。

まだ第一子も無事生まれてないのに
不安になるのはおかしいけど
第二子のときはだれが…って考えちゃう不安



生と死が繰り返されて
現在があるんだって感じた。



引越しに向けての凍結胚の移管手続きとか
産院の転院手続きとかで頭がいっぱいでもある!

いまを生きねば!