専業主婦万歳

専業主婦万歳

DIY大好きな主婦の日記です。

 
 
 

グラタンでもなく、

ドリアでもありません。

昨夜のコテージパイの残り物です。

 

 

 

パイって言うとクロワッサンのように

幾重にも重なった生地が浮かびますが、

 

コテージパイはミートソースの上に

マッシュポテトを乗せて焼きます。

 

お好みでチーズを乗せて焼くと

なお美味しいですナイフとフォーク

 

ちなみに…

なぜパイなのか?は私もわかりませんあせる

 

あしからず(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 

英会話の後のお楽しみ〜ナイフとフォーク

今日は彼が大好きな旨辛ラーメン🍜

 

 

 

いつも90分のレッスンをしているんですが、

そのほとんどを笑って過ごしています。

 

アメリカ人には珍しい内向的な彼ですが…

 

さすがに1年半以上毎週90分と言う時間、

一緒にお茶を飲んでると、

仲良しにもなりますよねドキドキ

 

今は学生の彼だけど、

来年の春には就職してしまいます。

 

その後もずっとレッスンが続けられるようにと

切望しているので、

月に1〜2回はランチにも連れて行きます。

 

その甲斐あってか?

いつも就職先の相談もしてくれて、

「この会社だったら平日が休めるから

レッスンが続けられるよ」とか、

嬉しいことを言ってくれます。

 

私は遊びでレッスンを受けているのではなく、

切羽詰まった状態で習っているので、

ずっと彼に教えていただきたいキラキラ

 

 

お尻に火がつかないとやる気になれなかった英語。

 

物忘れが酷くなるこの頃、

ホントに心から後悔しています汗

 

 

 

 

 

 

 
 
 
初孫が生まれました。
女の子です。

 

 

 

4月にニセコで息子とそのGFに会って来ました。

 

彼女はその後、ヨーロッパに帰国し、

先月末に女の子を出産しました。

 

お嫁さんではなく、GFと呼ぶのは

彼らが結婚ではなく、

パートナーシップを選択しているからで、

この先はパートナーと呼びます。

 

息子は人生の半分以上をEUで暮らし、

日本的な考えが少ない。

 

私もそれを肯定しているので、

自分たちで選んで生きて行ってくれれば

それでいいと思います。

 

狭い日本でも西と東では習慣の違いがあり、

まして海を渡った国となると…

 

もうね、

 

いーーーろいろと違ったりして。

 

いつか青い瞳の彼女を連れてくることは

もちろん覚悟していたけど、

 

二十数年前に自分がした選択が、

いかに思慮不足だったかを思い知らされています。

 

ただそれは悪い意味ではなく、

習慣の違いや物事の捉え方など…

 

還暦も過ぎてゆるゆるな老後のはずが、

ヨーロッパの歴史本を読み、

 

共通言語が英語なので、

日々、英語の勉強をしながら暮らしています。

 

「長く生きてると色々なことがあるよね〜」って

 

ひとり言を呟いています(笑)