身体が小さい動物たちへの影響を
とても心配されている方多いですよね
かくいうワタクシも・・・
過度に反応しております。
水道水なんて飲ませないぞ!!!
って思っておりますが・・・・
こんな記事を見つけました
以下
まろさや日記 から転載です
東京の浄水場から検出されたヨウ素の数値、昨日の発表では
基準値を下回ったため
乳児が飲んでも大丈夫だということで制限が解除されました。
やはり、雨が降ることによる影響が大きいのですね。
他の地域でも基準を上回る数値が検出された所もありますが
このまま減少してくれればいいのですが・・・・。
まだ原子炉からの放射性物質漏れの危険性がなくなるまでは
雨が降った時にはこういう現象が起きることも理解した上で
数値に一喜一憂しないようにしなければいけないですね。
小さいお子さんがいらっしゃるご家庭は心配が尽きないと思いますが・・・。
さて、前々回の記事でワンに放射性物質が与える影響について
ご存知の方がいれば教えてください。と書いたところ
こちらのサイトに詳しく書かれていますと教えて頂いたので
のせておきますね。
http://news.nifty.com/cs/item/detail/da-20110323-11002/1.htm
これを読む限りでは私たち大人よりも体が小さいからといって
犬に対しては神経質にならなくても大丈夫なようですね。
ただやっぱりパピーの子に対しては
ガンとして発症するのに早くて10年かかることを考えると
10年以上生きられる子もたくさんいますし
気をつけてあげたほうがいいのかもしれません。
他にも犬に対する放射能の影響について書かれていたものを参考までに載せておきます。
http://d-mypet.com/p.php/15/19313/
http://www.vets.ne.jp/log/search/data/0700/files/20110323195652.html
http://www.vets.ne.jp/faq/pc/saigai003.html
やはり
子犬には気を配った方がよさそうですが
ちょっと安心できたような気がしますSakura
まだ原発は余談を許さない状態ですが
物言わぬ彼らの身を守るのは飼い主の責任。。。
しっかりと情報収集して
臨機応変に対応していくようにしたいですね。
