濡れてる
子宮の入口に
先端をグリグリと
押し当てるように
上下に動く
『あぁぁあぁっんっ!』
頭がおかしく
なりそうな
快感が
押し寄せてくる
ううん
こんなのとっくに
正気の沙汰じゃない
更に激しく
腰を振ると
中に入ってるものが
ぐぅと膨張した
『ゃあぁ…んっ!
んぁあっ!
いっぱい…
出してぇ…!
イッちゃう!
イク…イクぅ…!
…あぁぁゃあっ!』
身体がビクンっと
跳びはねた
愛液でぐっしょり
となった場所が
ヒクヒクと
痙攣して いる
焦点が定まらないまま
天を仰ぐと
なんだか
頬が涙で濡れている
気がした
先端をグリグリと
押し当てるように
上下に動く
『あぁぁあぁっんっ!』
頭がおかしく
なりそうな
快感が
押し寄せてくる
ううん
こんなのとっくに
正気の沙汰じゃない
更に激しく
腰を振ると
中に入ってるものが
ぐぅと膨張した
『ゃあぁ…んっ!
んぁあっ!
いっぱい…
出してぇ…!
イッちゃう!
イク…イクぅ…!
…あぁぁゃあっ!』
身体がビクンっと
跳びはねた
愛液でぐっしょり
となった場所が
ヒクヒクと
痙攣して いる
焦点が定まらないまま
天を仰ぐと
なんだか
頬が涙で濡れている
気がした