『世界中の美女がボクのモノになります様に・・・。』
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短冊にささやかな願いを込めた謙虚な犬ボク、コタロウです。
七夕が来ると実はおセンチなんやで。
明日は、ボクとかーちゃんの大切だった人の命日です。
ボクも沢山、可愛がってもろたんや。
晴れたらええのお・・・・。
そして美女の夢を見るコタなのでした・・。←【今日のワンコ】風![]()
『世界中の美女がボクのモノになります様に・・・。』
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短冊にささやかな願いを込めた謙虚な犬ボク、コタロウです。
七夕が来ると実はおセンチなんやで。
明日は、ボクとかーちゃんの大切だった人の命日です。
ボクも沢山、可愛がってもろたんや。
晴れたらええのお・・・・。
そして美女の夢を見るコタなのでした・・。←【今日のワンコ】風![]()
散歩中にせみの抜け殻を発見!!
パクッツと食べたらかーちゃんにめっちゃ怒られた。
・・・何故かしら・・?
たんぱく質は主に昆虫で補います。
ボク、コタロウです。
今日も男前すぎてすんません・・・。
なんかちょっと【ガクト】に似てる自分の美しさが恐いで・・。
そんな事より、毎日暑いやん!!
せやからスタミナつけな思ってなにんにくたっぷりの
大好きな秘密のお好み焼き屋さんに
行ってきたで!!
お好み焼き屋【はふぅ】!!
ここはある、知り合いの歌手も出入りしている
素敵な鉄板焼きの店!!
素材の一つ一つがこだわっててめちゃうま!!
ボク、お好み焼きが大好きやねんけど
前にマイメンに連れてってもろた神戸の【ゆき】って
店もかなりイケとったけどここも
ハンパないうまさやねん!!
【旬の有機野菜の鉄板焼き】
特製のもろみ味噌につけるヤングコーン、ズッキーニ、
まいたけのトリオは食感、匂い、共に余計なモノがなくて
ビールに合いすぎ!!
【ホルモン焼きそば】
もっちりとした太めの麺がこってりとした特製タレに
ほどよく絡み、なんと千切りの大葉を乗せる事により
後味がさっぱり。なんぼでも食べれるで!!
【特製スタミナmix焼き】
ガーリックチップをふんだんに乗せ、
牛スジとコンニャクなどを具にフワフワに焼き上げた
絶品のお好み焼き!!
ああ~幸せやったで!!
体にスタミナがみなぎり・・ついあのコの家まで
走って向かうとこやったで!!
今夜、電話してしまったら勘弁やで☆
【あまりにも女を愛してきた人たちの罰は、
つねに女を愛するということである。】
―― ジューベル 「パンセ」より抜粋。
はぁ~そうゆう事やったんやな。
ボクの愛の多さは・・。
今日も自分に酔っ払っているボク、コタロウです。
子供A:きゅうりってカブトムシの味せーへん?
子供B:お前カブトムシ食った事あんの?
てゆー会話くらいどーでもいい
自己満足の第5回!!
今回は魚界のレジェンド【シーラカンス】!!
ドンドンパフパフ!!
↓あんぎゃー!素敵!
地味だけどワイルド!!【生きた化石】やで!
シーラカンスは古生代デボン紀に出現して広く世界の水域に栄えててんけど、約6500万年前を境にほとんど全ての種が
絶滅したんや。
長らくシーラカンスは全て絶滅したものと考えられててんけど、
南アフリカ にて1938年 、現生種の存在が確認され、学会および世界を騒然とさせたんやで。
シーラカンスは多くの化石種によって存在が知られててな、
白亜紀を最後に化石が途絶え、1938年に至るまで
現生種が確認されなかったこと、化石種と現生種の間で形態的な差異がほとんど見られないことなどから、「生きた化石」と
ゆわれとるねんで。
すごくない?再デビューしてまだ、70年くらいやで。
どないよ?これ?
絶対写真の彼も
『いいかげん気づいてよ~。』
てゆーてる感じやで。
んな訳あるかいっつ!!
キーボード打つん疲れたわっっ!!
ボク、背、届いてないからね!!




ちゅぴとん

ちゅぴとん
の音楽を携帯で鳴らして街中を散歩すんねん。



毎日暑くてやってられへんよ。
と、かーちゃんに犬用【COOL プレート】を
買ってもろてごきげんに昼寝をしとるボク、コタロウです。
↑冷たくてええ気持ちやで~。
体が大きい為に中型犬使用です。
まだ続くんかい!!の、このシリーズ。
今回は【淡水魚編・③】やで☆
今日のご紹介のお魚はアマゾンに棲む恐ろしい
小ナマズ【カンディル】!!↓
カンディル(Candiru)は、ナマズの仲間で
アマゾン川など南アメリカの熱帯 地方に生息する
カンジェロ、カンジルとも呼ばれるど。
このカンディルちゅう魚は他の大型魚のエラから
侵入して吸血したり、肉を食いちぎりながら
体内に侵入する性質がある恐ろしい小魚ちゃん☆
魚のエラのアンモニアに反応するため、
なんと、人間の尿道や膣などから内部に
侵入するので生息地では恐れられとるねん。キャー恐い。
現地の人がな、釣りとか川で優雅にお洗濯とか
するやん?その時に狙われるらしいで・・![]()
もし、体内にカンディルが侵入した場合、
感染症などによって生命を落とすこともあるんやて。
またカンディルは、食らいついた獲物から離れんよう、
体内に侵入されると手で引き離すのは容易ではないんやと。
せやから、摘出手術せなあかんねんよ。
また、カンディルは性質も獰猛であり、
基本的に臆病で人間などの大型動物を自分から襲う事が
まず無い性質のピラニア などと違い、
自分より大きな獲物でも集団で食らいつく事があんねん。
この小さい体に秘められた闘争心・・・・。
すごない??
野生で生きてとる動物はやっぱ違うわ~☆
ボクはぬくぬく甘えて育っとるからな~。
あ~気持ちええ・・・。
ウフフ☆次はかーちゃんに
何おねだりしよかいのお~・・・・・・・。
ボクの座右の銘は【他力本願】やからね☆
あー…沖縄に行きたいーと思う
今日この頃。ボク、コタロウです。
今日はホワイトお父さんと寝ています。
独りよがりの第三回。
今日は【淡水魚編②】。
↑ボクん家の水槽!魚も飼ってるで!
数ある淡水魚でも特に
愛しとる魚。
【ランブルフィッシュ】↓
(↑我が家のイケメンフィッシュ)ビュテホー!
夏になるとホームセンターなどでもビンなで売られてる馴染みのある魚やで。
【ベタ】は和名で【闘魚】とも呼ばれ、スズキ目 キノボリウオ亜目オスフロネムス科
(かつてはゴクラクギョ科)ゴクラクギョ亜科ベタ属(別名トウギョ属)の淡水魚。
広義には、ベタ属に含まれる50種ほどの魚をベタ、ベタ類と総称するんや。
「ベタ」は属の学名 で、タイの方言に由来するんやで。
特に、その中の1種であるベタ・スプレンデンス が、古くから特に観賞魚として
世界中で広く親しまれており、狭義には、この種のことだけを指してベタと呼ぶ場合も多い。
ただし、他種との交配がおこなわれることもあり、区別は曖昧なんや。
ホームセンターでも飼えるお手軽な魚やけど入り込むと奥が深いんや。
多少の水質の汚れくらいには強い魚やけど熱帯の魚なので水温は常に25゚cをキープしないと病気になったりするから大抵は半年くらいで死なせてしまったりするんやで。
綺麗でお手軽やけど出来れば水槽で底砂ひいてオートろ過フィルターまで揃えて飼って頂きたいで!
ボクん家のコはアクアショップ専門店で飼うんやけど【ショーベタ】という本当にコンテストなどに出品するベタで、
種類も色も豊富。
その中でもさっきの↑写真のコは
【クラウン・テール黒蘭】という王冠の様な尾びれが特徴的な種。
更に黒蘭と というなかなか珍しいカラーの自慢のコやねん。
こんなに綺麗やけど原産のタイでの野生種はこんなん↓【ワイルドベタ】
これが観賞用に品種改良をされホームセンターでも
並ぶ綺麗な色のベタになったのやで!
ほんでな、この魚の最大の魅力はな【闘魚】と呼ばれるところ。
こんなに愛らしいのに非常に気性が荒く
オス同士で一つの水槽に入れるとエラを膨らませ尾びれと背びれを最大限に広げ相手を威嚇すんねん。
これを【フレアリング】てゆーねんけどな。
素晴らしい!これは水槽の前に鏡を置いても映った自分を敵と勘違いしてやります。
ほんでオス同士でどちらかが死ぬまで戦い続けるんやで。
タイではこれをギャンブルの催しとして行われてるくらいやねん!
(なのでお家で飼う時は一つの水槽に一匹しか飼えへんから手間かかるねんよ。)
元はオス同士の縄張り争いからくるこのDNA!品種改良されても失わない闘争心!
男として最高やと思わへん?やっぱり男とは戦い続ける生き物でなくては!
その男気あふれる魅力が
こんな小さい魚にある事が愛してやまない淡水魚の一種やねん!
ほんま、長いわ。
誰が喜んで読むねんっっ!このネタっっ!
だけども第4回に続く!
最近散歩途中に『アライグマみたい~』と言われた、
純粋チワワのボク、コタロウです。
今日はバックから開脚!!
そんなこんなで、自己満足の第二回!!
今日はボクの好きな魚。【淡水魚編】です。
淡水魚は海水魚と違い地味な色が多いのですが
ボクは淡水魚のワイルドなフォルムもまた好きなのです。
淡水魚界のボクの心のTOP1☆デケデ~ン!!
淡水魚のドン!!【ピラルクー】 ↓キャー素敵~!!
夏の匂いはなんだか、ポテトチップの匂いに似てると思う今日この頃、
ボク、コタロウです。
開脚
実はこう見えて、ボクは魚が大好き。
バス釣りもしてるんやで。
魚でも特に深海魚は水浅にいる魚にはない
なんとも言えんスペィシーな魅力があるんや。
深海魚とは水深200mよりも深い海に住む魚を一般的に
深海魚と呼ぶんやで。
今日はボクの好きな深海魚の中でもTOP1に輝く魚を
紹介するわ!!
【リュウグウノツカイ・龍宮の遣い】↑
アカマンボウ目 リュウグウノツカイ科 に属する魚類 の1種。
彼は龍を想わせる夢のフォルム!!
色もハンパない綺麗さ。関西やったら須磨水族館にホルマリン付け
みたいなのが展示されとるで。
でもボクは♂♀のツガイで展示されとるのを見たくて
静岡県の東海大学海洋科学博物館まで見に行ったんや!!
この魚は深海にいるけど、稀に水面を上がってくる事があって
運がいいダイバーは遭遇する事が出来る。
ボクの夢はいつかダイビングのライセンスをとって
潜り続け、彼に逢う事やねん・・・。
この魚は個体によっては10Mを超えるモノもいるんやで。
ボクのかーちゃんの田舎は九州の漁港近くで小学生の頃から魚に興味があって
ずっとリスペクトしとる魚なんやって。
だからボクもいつのまにか彼のとりこ・・・・。
って誰が興味あんねん!!この話っつ!!!
・・・・・・・・・・・・第2回に続く・・・!!!