
3月14日、
世間一般でいうホワイトデー、
直訳すると白い日。
に真っ新な気持ちで、
そして当て字で読めば、
314の日=妻子の日
しかも大安の日に、
明治神宮で妻子を持つための結婚の儀を行い、
これまた当て字で、
315の日=最高の日に、
最高の女性と入籍しました。
ちなみに、プロポーズは会社の設立記念日でもある珊瑚の日(3月5日)です。
まぁ、結婚の準備とか終わっているような時期だったんですがw
自分自身こういった当て字とか験担ぎのような事が好きという事もあるし、
相手のお父さんに御挨拶に伺った際に、経営者でもあるお父さんに
「経営者というのは、言い訳をしてはいけない。どんな人間でもなにか悪い事があると、なにか言い訳を探してしまうものだ。自分自身が言い訳を出来ないように、万事最善の道を選びなさい。日にちもそうだし、…」
という言葉を頂いて、とてもいい言葉だと思ったので、式当日は大安という事もあり非常に良かったです。
会社が法人と名乗り、一つの集合体として活動し判断され評価され名を馳せる様に
夫婦としても、充実した日々を送れるように努めます。
お互い育ちも違えば考え方も違うし、これまでの人生もある。
すべてを受け入れ、そして受け止めて、努めます。
これぞまさに、一蓮托生。
そして、3月14日は親族のみの会だったので、3月20日の春分の日(大安)に、極近しい方々のみをお招きして披露宴パーティーを行いました。

池袋の人間として、池袋の結婚式場で行いました。
ご列席の皆様には、
お忙しい中、
私達の結婚披露パーティーに
ご列席頂きましたことを感謝申し上げます。
そして、もう一人の一蓮托生。

パーティーの段取りから写真から世話係まで全部引き受けてくれてありがとう。
今後ともより一層面倒をかけるかもしれませんが…よろしくですw
これからも自分らしく頑張ります。
幸村章寛
最初(314)で最後(315)の結婚になりますようにと。。。