念願かなってお習字の塾を開くことになりました!!


3月に先生から塾を開くことの許可をいただき、


とんとん拍子で話が進み6月30日に開塾が決まりました。


今、その準備でヘロヘロです(´д`)


ビラ配りで肉体的に疲れてもいますが、


精神的にもかなりきています。


最初は自分の塾を開けることにただただ喜んでいたのですが、


開塾の時期がだんだん近づくにつれて、


塾生が集まるかなぁとか、


塾生が集まったとしても私がちゃんと教えられるのかなぁとか、


生徒さんたちに分け隔てなく接することができるかなぁとか、


考え出すといろいろ不安が出てきて…(:_;)


そんなこと考えてもしょうがないことだし、


始まっちゃえばどうにかなるだろうことはわかってはいるんですが、


それだけでかなりのストレスになっちゃってますf^_^;


だから、二段脈も出ちゃうんですよね…。


まぁ、ほどほどに頑張ります(^-^)ノ

5月の初めに健康診断を受けました。


その結果が先週来たんですが、予想どおりの結果でした。


心電図で要精密でした…(>_<)


自覚症状が無かったわけじゃないんですが、


今まで健康診断でひっかかったことがなかったんで放っておいたのです。


そこで、渋々、近所の循環器科へ行ってきました。



「『心室性期外収縮』で、たぶん治療の必要の無いものだろうけれど、


ポータブルの心電図を24時間つける検査もあって、


それをやればはっきりするけど、どうする?」


と言われました。



先に『心室性期外収縮』の説明をしますと、


正常な脈と脈の間に異常な電気信号が流れて心臓が動くことを


『期外収縮』といい、よくいう『二段脈』『三段脈』というもののことだそうです。

私の場合は心室から異常な電気信号が流れるので『心室性期外収縮』


だそうです。



で、普通ならすぐにその検査を受けると返事するところなんでしょうが、


その時、変なところで面倒臭がりな私が出てきてしまい


「たぶん私はそっちの方(治療の必要のない)だと思うんでいいです!」


と断ったんです(^^ゞ


だって、その検査をすると次の日また診察を受けなければいけないので


仕事を休むのも面倒だなと思ったし、


先生の説明も「再検査をやった方がいい」ではなく、


「再検査はどうする?」だったんでやらなくてもいいのかなと思ったんです。


すると先生はクスっと笑って


「そんなこと断言できる?


それにちゃんと検査しなきゃ、この心電図の原因がはっきりしないままだよ。」


結局、再検査をしなきゃいけない空気になったので受けました。



結果は「副交感神経性二段脈」(という名前だったと思います)。


昼間起きて活動している間は正常な脈を打っているのに


夕食後、家でボーっとテレビを見始めた時間くらいから


一時間に一回程度、二段脈が出始め、


ベットに横になった瞬間から就寝中ずーっと二段脈が続き、


そして朝、目が覚めた途端に正常な脈に戻っていました。


これは、リラックスしている時に出る副交感神経がうまく働かないために


出る症状だそうです。


また自律神経にも関係しているそうです。


早い話がストレス性のもののようです。


やはり最初の診断どおり、治療の必要の無いもので様子を見るそうです。



やれやれです…(-_-;)


今日はK-MIXのカフェ・キャラメルミルクというコーナーに


直太朗さんが登場してくれました。


いつもながら職場で聞いていたので、


ほとんどトークの内容は聞き取れない状態でした(ノ_-。)


今度リリースされるアルバムはどうして『あらゆるものの真ん中で』という


タイトルにしたのかとか、


ジャケットについてとか話してるのはわかるのに


そこが聞きたいのにっていう肝心な所が聞こえない!!


アルバムの中の曲を披露をしてくれるだろうから、


トークが聞こえなくてもせめて歌くらいは聞こえるかなぁと


期待していたのですが、歌もあんまり聞こえなくて…。


「何処かで誰かが」と「知らないことが多すぎる」がかかったのはわかったのは


わかった程度でした(>_<)


ものすごく不完全燃焼な気分なので、


早くアルバムの発売日にならないかなぁと思っています!!