先週の土曜日、浜松遠鉄百貨店20周年記念イベントの岡野宏典ミニライブへ行って来ました!
そもそもどうしてこのミニライブが開催されたかというと、岡野さんの同級生が遠鉄百貨店の企画のようなお仕事しているそうで、「是非、地元出身で活躍されている岡野さんの出演を!」と推してくださったのがきっかけだそうです。
前置きが長くなりましたが、ライブは素晴らしかったです\(^o^)/
最初は観客が40~50人くらいしかいなかったのが、歌い始めると通りすがりの人たちが足を止め、最終的には100人近く集まっていたんじゃないかと思います。
セットリストは曲順やタイトルが微妙に違ってるかもしれませんが
・フォトグラフ
・光
・レモネード
・世界で誰よりも愛してる
・旅路
・糸(中島みゆきさんのカバー)
だったと思います。
『旅路』という楽曲は浜松のからっ風(冬に吹く突風のこと)をイメージして作ったものだそうで、「浜松で生まれ育って培ってきたことを楽曲にして、またこうして慣れ親しんだ街並みの中で歌えるということは感慨深いものがある」といった内容のことをおっしゃっていて、そこで聴けた私はラッキーだったと思います(^o^)v
ライブレポはこんなかんじです。
そもそもどうしてこのミニライブが開催されたかというと、岡野さんの同級生が遠鉄百貨店の企画のようなお仕事しているそうで、「是非、地元出身で活躍されている岡野さんの出演を!」と推してくださったのがきっかけだそうです。
前置きが長くなりましたが、ライブは素晴らしかったです\(^o^)/
最初は観客が40~50人くらいしかいなかったのが、歌い始めると通りすがりの人たちが足を止め、最終的には100人近く集まっていたんじゃないかと思います。
セットリストは曲順やタイトルが微妙に違ってるかもしれませんが
・フォトグラフ
・光
・レモネード
・世界で誰よりも愛してる
・旅路
・糸(中島みゆきさんのカバー)
だったと思います。
『旅路』という楽曲は浜松のからっ風(冬に吹く突風のこと)をイメージして作ったものだそうで、「浜松で生まれ育って培ってきたことを楽曲にして、またこうして慣れ親しんだ街並みの中で歌えるということは感慨深いものがある」といった内容のことをおっしゃっていて、そこで聴けた私はラッキーだったと思います(^o^)v
ライブレポはこんなかんじです。