双子ママ社会福祉士の雑記帳 -193ページ目

双子ママ社会福祉士の雑記帳

はじめまして。
全身性エリテマトーデス持ち。
不妊治療を経て、令和2年12月に双子を出産。
いろいろな日々の出会いや出来事を大切に、綴っていければ思います。

🍀ご訪問や「いいね」、ありがとうございます🐞

自分の記録的に書いている記事ですが、

お会いしたことのない方の目にふれて、何かの繋がりになっていくのかなって思うと、読んでくださった方が少しでもhappyになれるような記事を意識したいなぁと思います。

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相変わらずの足のむくみに、先生も助産師さんも悩ませてしまっているcotanonnoです😅
手とかは全然むくんでないのに、足だけ…。
最近は、手で支えないとベッドに持ち上げられないくらいです😥

さて、今日はたまたま受け持ちの助産師さんが部屋担当になってくれていたので、検温しながら、いろいろ聴取。
家族のこととか、産後の育児支援の状況とか。
そんな中で、助産師さんから
「初産で双子なのに落ち着いてるのは、サポートが整っているからなんですね😊」
と言っていただけました。
そんなに落ち着いてるかぁ😅
単に、目の前の「なんとか帝王切開予定日までもたせたい」しかまだ考えられてないからだと思います。
あと、産後の不安は義両親のことだけど、それは人に言っても仕方ないことだし、医大とはいえ地元の病院で地元の方が勤めてる環境で、あまり義両親のことは会社にも関わるから下手に言えないってだけなんですけどね😅
まぁ、たしかに、いざとなったら会社の看護チームや先輩ママたちに頼ろう、とかも思うし、何よりご近所双子ママからの「死ななきゃ大丈夫」との強い言葉もあって、まだ焦りとか不安が少ないのかもしれません。

でも、そうは言っても、コロナ禍で両親学級がなく、沐浴とかの指導を受けてないのは、ちょっと不安。
ということで、本日急遽、沐浴指導をしていただけることになりました😊
点滴のルートの関係で、お湯をつかう部分は見学で、でも着替えや、お湯から上がって出きる練習、支え方など指導していただき、さらに双子の場合はどんな流れでするべきかまで、一緒に考えてくださって。
忙しい中、丁寧な指導をありがとうございました😆

久しぶりに30分立ちっぱなしの勉強に、重力の重さを感じました😅

本日の子宮頚長は、14mm。
低め安定…、ということに😥