双子ママ社会福祉士の雑記帳 -189ページ目

双子ママ社会福祉士の雑記帳

はじめまして。
全身性エリテマトーデス持ち。
不妊治療を経て、令和2年12月に双子を出産。
いろいろな日々の出会いや出来事を大切に、綴っていければ思います。

🍀ご訪問や「いいね」、ありがとうございます🐞

自分の記録的に書いている記事ですが、

お会いしたことのない方の目にふれて、何かの繋がりになっていくのかなって思うと、読んでくださった方が少しでもhappyになれるような記事を意識したいなぁと思います。

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昨日のお昼から降圧剤が始まって、今朝の血圧は100後半。
薬がだいぶ効いてるようで、効きすぎてないか、ちょっと不安😅

そして、朝6時半から始めたNST。
普段よりも弱めの張りが、頻回で、6~7分間隔(今までは、強い張りが1時間に1~2回か、弱めの張りが10分~11分間隔でした)。
その間、ちびズはテンション高く、動く、動く😅
NSTを止めにくると「今、張りだした😣」ということが続き、結局1時間、NSTをとってもらいました。
結果、リトドリンの点滴が1段階UP。
15ml/h→17ml/hに。

そんな朝のバタバタ後、先生が様子を見に来てくれました。
先生から、
・妊娠高血圧症候群として、内服で血圧の様子を見る
・尿タンパクは出ているけど、妊娠高血圧腎症の診断がつくほどではないので、経過を見ていく。
・腎症はリスクが高く、早期胎盤剥離、子癇、HELLP症候群等のリスクが上がり、胎児にも母体にも影響がある(言葉の意味も1つ1つ説明してくれました)。
・34週を過ぎたので、リスクが上がっていくようなら、早めの帝王切開の検討や、状況によっては緊急の帝王切開もありうる
とのことでした。
何度も、「朝から脅かすようなことを言って、すみません。」といいながら、きちんと説明してくれた先生に感謝です。
私は、SLE(全身性エリテマトーデス)という膠原病持ちです。
この高血圧等とSLEが関係するかうかがうと、
「あまりないとは思うけど、文献見てみます。ただ、一番の要因は双子です。」
とのことでした。
ちなみに、SLEではない別の膠原病もちの双子ママの友達に妊娠高血圧のこと話したら、
「私は、低血圧になったよ。」
とのことだったので、経過は人それぞれみたいですね。

とりあえず、先生の話を聞いて、旦那さんに電話。
今日もつながらない😅
折り返しのあった1時間後に、先生の話を説明。
旦那さんは、けっこう頭はいい方。
だから、自己解釈を先にするんですよね😅
説明途中で、「あぁ、で、こうでしょ」みたいな。
でも、ものによっては伝えたいこととずれることもある。だから、人の話はいったん聞いてもらいたい。
(昨日の仕事も、説明途中に「次、こうでしょ」と先走って、きちんと聞いてくれなくての結果)。
今回も途中で、
「高血圧のリスクはね~。」
「医師はリスク伝えないといけないしね。」
で、最後に
「まぁ、今月は○○と△△の仕事お願いしたら、あとは大丈夫だと思うから、安静にしてね。」
😲
おに~😣
安静の意味、わかってます~⁉️
というか、今の状況、聞いてました~?

そんなイライラのせいなのか、午後の検温で150を出しました😣
いや、たぶん、これは部屋移動のための片付けとかしたからだと思う(そう信じたい)。
15時に再検したら、130台になりましたし😅

はぁ~😞💨
やっぱり、退院後は、しっかり労ってもらおう。


高いところにいるのが、お母さん。
下にいるのが、お父さん。
ということは、力関係は
お母さん>お父さん>息子
かな。