地元ドトールよりお届け中。ズタボロ腰痛しんどすぎて。


ちょいしんどい勤務変更をしたのですよ。

別に理不尽とかじゃなくてさ、もう仕方ないよね……みたいな。


まぁ朝の時点でしんどかったのに、出勤したら大惨事、そのまま日中業務大惨事かつ面子も悪くて地味残業。ミス2件のズタボロさんです今。


残業見えてきた辺りから頭が回ってなかった自覚はあるんだよね。


本当は今日、余裕あればコメンタリーで映画見に行こうなんて考えたけど残業で間に合わず。いつ行くのかねほんとに。無理かもしれないと思い始めてる。イヤホンの充電マックスにするくらいやる気はあったんだけど。


で、とりあえずどっちにしろ乗換駅のLOFTで買わなきゃいけないものがあったから寄ったのよ。クーポン使い忘れる。

そのまま本屋にも寄ったのよ。穏やかなものを求めてたのか、普段読まない系の赤毛のアンを買うっていう気まぐれ。


翻訳されたもの、あんまり得意じゃないんだよね。

そもそも赤毛のアン、学生の頃に1回読んだけどどう思ったんだっけ。


ハリポタやダレン・シャンは小学生の時に読んで楽しんでたけど、指輪物語は中高でチャレンジしてどっちも挫折してるんだよね。あとはあれだ、はてしない物語やモモ、ホームズあたりも小学生。

あとこのミスがどうたら~ってついてると買いがちなのでカササギがどうのみたいなのも買ったけど普通に読めなかった。笑あんまりしっかる頭に入ってこない。


てな赤毛のアンめっちゃ長いんだね?そんなあったっけ?

とりあえず1冊目だけ買った。楽しかったら続き買う。


ほんとに気まぐれで本を買ったり読んだりする……


小学生の時にさ、青い鳥文庫でタイムスリップ探偵団ってシリーズがあって。男の子2人と女の子1人がメインなんだけど、女の子は確か受験組のエリートの子で。夏目漱石の巻かなぁ、南総里見八犬伝を読んでる……的なくだりがあって、それ見て図書室で読もうとしたのよ南総里見八犬伝。もうさ、受付の裏?普通にあんまり生徒が入らないところにあって、全然意味わからなくて秒で、諦めた思い出ある。指輪物語だって、吹奏楽部の頃にコンクール曲だったから読もうとしたし。1年だからコンメンじゃなかったけど。


ま、読書なんて気まぐれなものか。納得。