
優駿 2011年2月号
[大特集] 優駿たちの激闘 & 感動や涙のシーンをもう一度! 2010年の蹄跡
てことで。
個人的には去年は馬券もイマイチだったし、特にこれ!ていう馬/レースはないですね。ウオッカいなくなってちょっと寂しい、てのもあります。
強いて挙げるとすれば「オークス」かな。GIでの1着同着なんてもう一生お目にかかれないかもしれない。
それと、2月は別れの月。新年度からの誌面刷新で、連載終了がチラホラ。
「HORSEMEN'S TREASURES」「Relaxation~サラブレッドの素顔」「振り返れば穴がいる」あたりは結構気に入ってたので、終わっちゃったの残念です。
以下、気に入った記事をご紹介 (リンク先は引用文) 。
[JRA史上初のGI1着同着劇]
第71回オークス 大接戦相次ぐ2010年GI戦線のこれぞ"極めつき"
広見直樹 = 文
[ドバイワールドCを前に突然の引退]
ウオッカ 繁殖入りした生粋の"日高っ娘"
江面弘也 = 文
[自身初のJRA全国リーディング獲得]
横山典弘 42歳の存在感
森本公久 = 文
[19連勝も、ラストレースで無念の2着]
ゼニヤッタ 全米を熱狂させた最強女王の魅力とは?
合田直弘 = 文
[連載エッセイ]
競馬徒然草 72 馬も人も女上位
古井由吉 = 文