「趣味で物理」3章.昨日の続き.
図書館にて.
電磁波の運動量.
計算がこの本の中ではややヘビィ.
かなり丁寧だから追える.
マクスウェルの応力はこんなところで活躍するのか.
ほんとは読み終わってやろうと思って図書館行ったんだが,1時間くらい,まさかの爆睡.
リベンジをかねて喫茶店にて.
タマゴサンドをほおばりながら,コーヒーすすりながら,
電磁ポテンシャルやらゲージ変換やら.
相変わらず稍重な計算が続いた.
マクスウェル方程式が減ってちょっときれいになったことにちょっと感動.
(ローレンツゲージにおけるマクスウェル方程式).
アハラノフ・ボーム効果ってなんだ?
時々耳にするが,何なのか全然わかってない.
さらに帰りの電車にて.
遅延ポテンシャル.
リエナール・ヴィーヒェルトポテンシャルなんてのもあるのね.舌かみそ.
くそー読み終わらんかった.明日こそは.