皆様こんばんは。
相変わらずのご挨拶ですが、今日も暑いですね~(笑)
これぞ日本の夏という事ですが、最近あまり打ち水やら風鈴やらという夏の風景というか日本の文化のようなものをあまり見なくなったような気がするのですが、気のせいでしょうか?
こんな暑い日に道路に水をまいている人が以前は多くいたような気がするのですが。。。。
あれって、結構涼しくなりますよね。

そういえば、打ち水というのは歩道にまいたりしますが、歩道というのは英語でpavementと言います。しかしこれはイギリス英語です。アメリカだとpavementは車道になりますね。逆にアメリカで歩道というのはsidewalkと言います。

結構こういった違いが米英ではあるんですよ。
まあ、どちらでも通じる事は通じると思いますけどね。

海外に留学していた方は結構どちらかに統一された言葉を使うと思うのですが、私は留学や海外生活経験は無いので、こういった言葉は結構ミックスして使っていると思います。でもその方がいろいろな言葉を覚えて便利ですよ(笑)

それではHave a good evening!
皆様こんにちは。
今日も暑いですね~。暑いというか空気が重いんですよね。。。
外に出た瞬間に空気のプレッシャーにつぶされそうになります。
でも、先日ゴルフの全英オープンを見ていたら、解説の皆さんは手袋にダウンジャケット、そしてニット帽をかぶっていました。相当寒かったようですね。同じ北半球でありながら、スコットランドは相当寒いんですね。。。
私はイギリス自体は行った事はあるのですが、スコットランドはありません。
一回は行ってみたい場所ですね。

ちなみにスコットランドは独特の英語を話します。元々スコットランドは一つの独立した国ですから、スコットランドの言語があるわけなんですが、そういった言語もまざって独特な英語になっているわけです。
映画でもスコットランドが舞台のものは結構あって、たまに見てみると面白いものです。

そういえば、先日オーストラリアの世界トップサーファーであるミックファニングがサーフィンの他界中にサメに襲われました。なんとか事なきを得たのですが、そのあとのインタビューでその壮絶な状況を説明している時に、オーストラリアの英語で(当たり前ですが)話していました。

そういったいろいろな地域の英語を知るという事はとても重要な事だと思います。
一つの国の英語だけを勉強するよりも、私としてはいろいろな国の英語に触れる事が幅広い英語力を養うためには重要だと思いますし、リスニング力の強化にもなります。

ぜひぜひいろいろな英語を聞いてみてください!

それではhave a good day!
皆様こんばんは。
今日はもう完全に夏日ですね。。。とにかく暑いです。
皆様はいかがお過ごしでしょうか。
今日の日中外に少し出ましたが、もう溶けそうなくらいに暑かったですね。。。
熱中症には気をつけてこの夏を乗り切りましょう!

さて、乗り切るという言葉ですが、英語だといろいろな言い方がありますよ。
この暑い夏を乗り切るという場合には、Let's get through this hot summer. という感じで言えると思いますね。get throughで乗り切るという意味もあります。または、surviveという言葉を使ってもいいですね。サバイバルのsurviveです。

という事で、暑い夏を乗り切りましょう!