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一昨日のアメンバー限定記事のために、アメンバー申請してくださった方、温かいコメントくださった方、どうもありがとうございます!
それからアメブロではないけどいつも読んでくださっている方、すみません!
もう、しばらくは限定記事書かないと思いますので、今後ともよろしくお願いしますね!
さてさて、昨日は先週の血液検査の結果を聞きにいってきました。
| 結果 | 基準値(卵胞期) | |
| LH | 7.1mlu/ml | <7.0 |
| FSH | 8.1mlu/ml | 3~10mlu/ml |
| プロラクチン | 9.8ng/ml | 3.5~32.7ng/ml |
| TSH | 1.4μlu/ml | 0.4~4.7μlu/ml |
| フリーT4 | 1.5ng/dl | 1.0~1.8ng/dl |
| フリーT3 | 3.3pg/ml | 2.5~4.3pg/ml |
LHは基準より若干高めなものの、先生曰く問題なしとのこと。
FSH>LH であることが重要なようです。
TSH、フリーT4、T3は聞きなれない単語でしたが、これは甲状腺ホルモンの種類とのことです。
TSH・・・甲状腺刺激ホルモン→過剰分泌されると甲状腺機能低下症(橋本病)の要因となる
フリーT4、T3・・・早状腺ホルモン→過剰分泌されると甲状腺機能拮抗症(バセドウ氏病)の要因となる
甲状腺ホルモンの過剰分泌によって、身体全体のホルモンバランスが崩れ、不妊の原因となることもあるようです。
今まで私甲状腺ホルモンについては全くの無知でしたー。
それからちょっと補足。
上の表に書いた基準値は生理4日目の結果に対しての基準値と思われます。
卵胞期、排卵期、黄体期、それぞれにホルモンの量は変化するようなので、もし参考にされる場合はその点ご確認くださ~い!
前置きが長くなりましたが、とりあえず久々の血液検査、問題ナシで終わりほっとしました。
・・・と、同時に、問題がないのに授かれないっていうのもいかがなもんかと思っちゃいましたが(^^ゞ
検査結果を聞いたあとは内診でした。
排卵しそうなのは右側とのことですが、まだ時間は掛かりそう・・・内膜もまだ4mm台で薄々でした。
結局今回も前回のAIH時と同じく、ゴナピュール注射で誘発をしてのAIHと決めたので、D11の昨日1回目の注射を打ちました(ゴナピュール150単位)
木曜日にもう1度注射をして、日曜日に再度診てもらいます。
でも、実は昨日の夜、結構お腹張っちゃってつらかったんです・・・
これって副作用なのかな~うーむ。
1年前に急激に太ってから、薬の影響でお腹が張ってるのか、単に服がキツイ&食べすぎで張ってるのかイマイチ判別つきませぬ。
でも右側の卵巣もグイグイ押されるような痛みがちょっとあって、明日の注射がちょっと不安です・・・( ̄_ ̄ i)
木曜の注射後、張りがひどいようなら病院に電話してみようと思います。