
残されたのはほぼ頭だけ。それでもモルディブの海の中を泳ぎ続ける魚の姿 : カラパイア
インド洋に浮かぶモルディブ島の海で、漁師が釣った魚を食べた。食べられる部分だけを切り落とし、残りは海へと捨てたようなのだが、その魚はまだ動いていた
日本でも、一流の板前さんは「骨泳がし」というパフォーマンスをすることがある。これは、生きた魚を2枚におろし、骨と頭とヒレだけの状態にして水槽に戻して泳がせる究極の活け造なのだが、この状態でも最長で3日間は泳ぎ続けるという
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思ったてよりグロォオオオオオオオオオオ

これ、すげーな! お前も試しにチャレンジしてみようぜ!!

え?チャレンジ?
レッツチャレンジ!

ブチッ
