人はなぜ生まれてきたのか。

この問いに応えられる人は有意義な人生を送ることができるであろう。

それは人を幸せにすること、これこそが人がこの世に生を受けた証である。

人は生かされている。

企業もまた社会に生かされている。

しっかりとした社会的使命がないと早晩淘汰される運命にある。

因果の帳尻は必ず合うものである。

一時の隆盛に心惑わされることなく、心眼を開いて本質を見極めよう。

栄華が続かないのは歴史が証明している。

永続できる唯一の条件は必要とされる企業に成りきることである。

それはすなわち、お客様に絶えず喜びを与え続けることである。

時代の変遷に伴いその喜びの価値基準も変わっていく。

だからこそ海老のごとく企業もまた変態していかなければならない。

世のため人のためという大義を求め続ければ、結果は必ずついてくる。

それが法則である。

まさに事業とは徳業である。



おはようございます。

快晴ですね。


無限の可能性を信じて、一日一日を大切に過ごしたいものです。

壁を乗り越えれば、そこには幸せの花が一面に拡がっています。

笑顔と感謝の気持ちを忘れず、一日一生の想いで過ごしたいと

思います。

コスナー

 


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