3月のある日、レモンちゃん(幼なじみ)がわが家にきて
どーでもいいことをだらだらと喋っておりました。

コズモのたわごと-あーこー
ちゃんちゃんこは我々の必須アイテムです。



散々しゃべったのでレモンちゃんは言いました。

コズモのたわごと-そうだね

そうそう、あのスカーッとした炭酸飲みたい!
ということで、歩いて近くの自販機まで買いに行くことにしました。


コズモのたわごと-さむい

昼はぽかぽか陽気とはいえ、夜はまだ寒い。

身を縮めて歩いておりました。

するとその時後方から音が・・・。
コズモのたわごと-ちりん

鈴?
鈴の音っつったらアレしかないよね。


コズモのたわごと-あらあなた

夜のパトロール中のベイブ様でした。
ごくろーさまです。

学校で身内と会ったときのような嬉しさといいましょうか。
非日常のサプライズみたいなんが嬉しくてじゃれてました。

コズモのたわごと-よっ
レモンちゃんもネコ好きの猫飼い。
ベイブのことも好いてくれております。

肩に乗せてしばらく歩いてると、レモンちゃんは言いました。

コズモのたわごと-そうだね


振り返ると


コズモのたわごと-ちょっと遠い

ちょっと遠い。


なので、バイバイ。

コズモのたわごと-ばーい


なんか、うちとは違う方向に走っていったけど、まぁいいか。


我々はファンタに向かいました。

コズモのたわごと-かったよ


で、その場で飲もうとしたのですが

コズモのたわごと-さむかったよ

一口でダウンでした。
冷たすぎたファンタ・・・。


そんなこんなでつづきはまた今度・・・。でへっ