最近、黄色いオーラのオッチャンが何なのか気になっていた。


何故気になるかもわからなかったのだけど・・



今日電車に乗っていたら、急に「分かったアップ


黄色いオッチャンは寺で親のいない子供たちを面倒見てた。

おっちゃんは子供たちが大好きだった。

母親がいない彼らを、母親の愛情を知らない彼らを不憫に思っていた。


だから私が女になったんだ。

ずっと子供と接する仕事をして、今、母親を助ける仕事をしようとしている。


おっちゃんの強い思いがそうさせてる。


電車の中なのに涙が止まらなくなった。


おっちゃんの子どもたちを愛する思いが強くて涙が止まらない。



なんなんだこれは・・

「私なんか・・」と自分を卑下して神様に上目遣い。


おかしいよ。


神は創造主だよ。


「~なんか」って言われるものを創りはしない。


神様の創造物である自分を馬鹿にして「神様~星」は神に失礼。



神を信じる前に自分を信じようよ。

「頼んで生まれてきたわけじゃない」


なーんて生意気なことを言う中学生にはこう話します。


「あのさぁ~一回の射精では約3億個の精子がいるのよ。あなたのモトはその3億分の1の競争に勝ち残った勝者なのよ。


他の精子が勝ち残ったら今の君じゃないかもしれない。


君がどんなに覚えてないって言っても、君のモトは『俺、絶対生まれたいビックリマーク』ってその競争に挑んだんだよ。



君は絶対自分の意志で生まれてきたビックリマーク



私にこういうことを言わせるのは「黄色いオーラのオッチャン」ですにひひ