2001年9月11日の航空機テロ攻撃に似た筋書きが、40年ほど前に作られていました。
 それは、驚くほど酷似していて、911は、40年ほど前の陰謀の再現のようにさえ思わずにいられません。

 1962年3月13日に国防長官ロバート・マクナマラは、統合参謀本部が承認した国家転覆の作戦を受け取りました。
 この最高機密に属するアメリカ軍の計画は、敵国キューバの軍隊によって実行される本物の様子を与えるためにグアンタナモ湾とその周辺で起こす一連のよく統合された出来事になる予定でした。
 具体的には、グアンタナモ湾に入港中の船を破壊しナフタリンで大火災を発生させ、港入口の近くで船を沈めることでした。
 炎上する船には、当然人員が乗船しているので、『敵国の行為』による偽の犠牲者のために葬式を行うことになっていました。
 グアンタナモ湾でアメリカ船を爆破することで、キューバを非難攻撃する名目が成立する予定でした。
 さらには、アメリカ軍は、現在同様に当時も、キューバの海のどこにでも無人の船を爆破することができました。
 アメリカは、炎上する船と海中に放り出された実在しない乗員を「避難させる」ためにアメリカの戦闘機に守られて空と海から救助するふりを行うことになっていました。
 そして、アメリカ中の新聞は、グアンタナモ湾で炎上し沈められた船の犠牲者リストを掲載し、国民こぞって国家の憤慨の役に立つ波を引き起こすことになっていました。
 それからアメリカ軍が、キューバ人で一杯の船を、実際にあるいは模擬的にフロリダへの途中で沈める計画でした。
 広く公表される例を挙げて痛手を負わせることも構わず、アメリカでキューバからの避難者の命を攻撃する企てを助長することにもなっていました。
 特に、輸送機のパイロットが、完璧なまでに塗装されたP-86をキューバのMIGであったというような事実を発表するならば、旅客機の乗客にキューバのMIGを見たことを納得させることができたでしょう。
 また、イーグリン(Eglin)空軍基地の航空機を塗装して、マイアミ地域でCIA所有者の組織に属する民間登録した航空機の正確な複製も計画されていました。
 さらに、指定の時間には、慎重に準備された複製航空機が実際の民間航空機と置き換わって、選ばれた乗客を乗せて飛ぶことになっていました。
 実際に登録された航空機は、無人機に変わって、その無人機は、キューバのMIG航空機で攻撃をうけていると国際遭難信号周波数で告示する「メーデー」メッセージを送り始めることになっていました。
 その遭難信号の送信は、航空機の破壊によって途切れることになっていました。

 以上の概要は、私や911陰謀説を唱える人々の創作ではなく、現在もアメリカ公文書館が保管し公開されている過去の国家最高機密文書の抜粋です。
 もちろん、この計画は、机上演習にもならずに封印されました。理由は、キューバを攻撃することは赤子の手を捻るようなものだけれども、背後に控えし紋所水戸の納豆ならぬ共産ソ連との激突を避けるのが最大の封印名目になりました。

 ところで、グアンタナモ湾をニューヨークに、マイアミ地域をボストンやワシントンに、炎上するアメリカの船を世界貿易センターに置き換えるならば、2001年9月11日の航空機テロ攻撃のシナリオになります。
 また、アメリカ政府が世界貿易センターへの航空機突撃を21世紀の真珠湾に例えたことは、既にその計画を知っていたことを証明しているでしょう。
 陰謀の連射をひとつ。ラムズフェルド国防長官は、ユナイテッド航空93便の墜落を『撃墜されたユナイテッド93便』と公言してました。たしか、93便は、英雄たちの活躍で地面に激突したんでしたよね?
 もうひとつ追い討ちをかける事実を述べるならば、世界貿易センター・スタッフは、2001年9月11日の前に何度も避難訓練を受けていました。訓練に参加させられた人々は、世界貿易センターが何らかの攻撃の対象になっていることを肌で感じていました。
 もちろん以前に地下が爆撃されたことも否定できませんが、数週間に渡って繰り返された避難訓練は、間近に迫る危機を示唆していたことになります。
 追い討ちの機関銃攻撃になりますが、2001年9月10日には、国防総省の最高幹部が、民間機への搭乗を突然キャンセルしていました。
 同じく、FBIの最高幹部も2001年7月26日から民間機に乗らずに専用機を利用して出張していました。
 また、9月10日に、サンフランシスコの前市長ウィリー・ブラウンは、飛行機旅行について警告されていました。本人は否定していますけれどね。
 偶然の一致と見るならば、問題とすべきことではないかもしれませんが、世界貿易センターが攻撃された時間に、ブッシュ大統領のいとこが、南塔105階のビジネス会議にいるはずでした。
 しかし、会議参加者が会議室から溢れるほどであったために、通りを一つ隔てたミレニアムホテルに変更されていました。
 汚点が得意のCIAが、差し迫った攻撃を予測して警告を発していました。
 そのためなのか明確ではないけれども、緊急事態が発生してもいなかったニューヨークでFEMAが、9月10日には緊急出動の体勢を整えていました。

 これらの『羅列』は、偶然の一致かもしれませんが、どうしても偶然に思えないのは、911航空機テロ攻撃の直後にホワイトハウス・スタッフが炭疽菌に有効な抗生物質のシプロを飲み始めたかです。
 何故?
 アメリカや世界を揺るがした炭疽菌騒動は、もっと後に起こっていますよね。

 不思議を考えることは、時間の経過を忘れさせますね。
 ということで、地球画像の更新を40年前の陰謀計画に置き換えてしまいました。明日は、21世紀に戻っているでしょう。
 
 

 アメリカ大統領のブッシュには、まるで敷物のように殺戮が横たわっています。
 彼が口を開けば出る言葉は、アルカイーダやイラン等との『テロに対する戦争』での勝利です。
 ところでブッシュさんよ。
 8月21日にイラクについてあなたがどんなスピーチをしたか覚えていますか?
 多くの人々はまだ覚えているようですが、私同様に記憶が薄れ掛けているかもしれないので、真実の映像を見てみましょうよ。
 
 ポスタークリックで迷スピーチを再生します。

 今日の公開予定は、たぶん地球画像です。
 出来上がり次第、また、ご案内いたします。

惑星テラ見聞録の今日の真相画像 ビデオ中継局では、2001年9月11日の航空機テロ攻撃の全貌と真相に迫るべく、80本のあきれ返るほどに長編の番組を編成しました。
これで、皆様の秋の夜長の夜更かしに、とことんお付き合いすることができました。
なお、夜更かししたくない方のためにも、1分未満から10分ほどの短編ビデオも用意しますが、高画質の番組が少ないです。
けれども、事実を伝える映像記録は、網羅するつもりでいます。
長編の番組は、可能な限りグーグルにオリジナルを保管するように努めますが、しばらくの間は、オリジナルの放送です。
オリジナルも、時間の経過と共にネットから消えることが多いので、画質が落ちますが、永久保管としてグーグルを活用することにします。
さらに、この後には、50本ほどの911関連ドキュメント番組、ヒロシマ・ナガサキへの原爆投下記録などの核関連番組、航空機テロ攻撃を検証する他の航空機墜落ドキュメント番組など危機に関する番組を編成し、静止画の今日の真相画像と連動して真相に迫りたいと思っています。

その中でも、惑星テラ見聞録が911関連でダントツでお薦めしたいのが、Document2006-002とDocument2006-001です。
できることならば、Document2006-002を最初に見て次にDocument2006-001を見ていただきたいのですが、当サイトで初版入手が後日になったために改訂版が先の番組になりました。
Document2006-002番組では、後半にテロで攻撃された国が、東洋の不思議な国ニホンの特番を紹介しています。日本語に英語を被せているので、本当のバイリンガル番組で騒々しくてヘッドが頭痛になりました。
改訂版のDocument2006-001では、ニホンの放送文化があまりにも騒音を撒き散らすと共に、人の命の犠牲を笑いの素材にした作りによるためか完璧に削除しています。
このような笑いを取るような報道番組しか作れないのかとニホンの放送文化に一瞬ムカつきましたし、もし、この番組のスタッフあるいは出演者の身内が、この911で犠牲になっていたならば、笑いを得る番組にしていたでしょうか?
人の不幸で飯を食うのがマスコミの世界ですけれども、限度というものがあります。
当サイトも、危機を煽っているようなものですからサイトの作りで、他山の石として肝に銘じたいと思っています。
Document2006-001は、笑いの中で本質に迫るニホンの放送文化を削除しているけれども、製作者および協力者の身体の危険など諸般の事情から手直しされていても、突く所はきちんと突いています。
この番組だけでも、180度見方が変わるかもしれませんし、あるいは、0度で強固な姿勢堅持を決意するかもしれません。
人それぞれですから、惑星テラ見聞録は姿勢を提示もしなければ、強制もしません。
見る人の姿勢は、その人が、記録された映像で見られる全てを見て決めることです。
ひとつやふたつ見ただけで、早計な結論に至ってはいけないと思います。
せめて、ビデオ中継局の番組の中から最低でも50本は見て姿勢を定めてもらいたいものです。
管理者の場合は、ヒアリングの意志を通り越して子守唄として聞き流して、画面だけを見ることにしていますが、50本も対峙して見るならば、ヒアリングが間違いなく向上するはずですので、健闘を祈ります。
ただ、当サイトの偏見志向が強いために疑惑を追及する番組が多くなりました。
相対する思考の方は、敵の手の内を知る手段としてご活用ください。
何妙法連化狂と無意味な唱えをさせる3色宗教のようにマインドコントロールを目的としていませんので、安心して番組と対峙できます。
ところで、日本の特番が取り上げられていないというご意見もあろうかと思います。
理由は簡単です。
探るつもりがありませんでしたし、風見鶏で日和見を編成趣旨とする低俗な真相画像のビデオ中継局には、前記したように人の不幸を笑う高尚なニホンの放送文化は適せずが、独断と偏見の結論です。
低俗と高尚が、仲睦まじく相交わることは難しゅうございます。

下記の新装中のビデオ中継局番組リストから、夜更かし相手の番組をご視聴願います。



5年目にして、初めて公開された間近に見る世界貿易センターの崩壊。


絶えず轟く緊急車両のサイレン。

余計な言葉など無い事実の映像。
人は、真剣に見つめる時、
修飾する言葉を忘れる。


ただカメラが回る。

そして、
南塔崩壊で襲う粉塵。


一瞬の静寂が包む街。


そこに、突然の北塔の崩壊。

容赦なく撮影者に襲い向かりくる粉塵の雲。
視界ゼロの中に巻き込まれる人々。

静寂な灰色の街。


5年目にして始めて公開されたこの映像記録を
私たちは、目を逸らすことなく見つめなければならないだろう。


時を越えて、事実を目撃しているのだから・・・


今は、
惑星テラ見聞録 ホームと真相画像トップでのみ放送しています。


 今日の真相画像 トップ 


 惑星テラ見聞録 ホーム 



5年目にして、初めて公開された間近に見る世界貿易センターの崩壊。
 
絶えず轟く緊急車両のサイレン。
余計な言葉など無い事実の映像。
人は、真剣に見つめる時、
修飾する言葉を忘れる。
 
ただカメラが回る。
そして、
南塔崩壊で襲う粉塵。
 
一瞬の静寂が包む街。
 
そこに、突然の北塔の崩壊。
容赦なく撮影者に襲い向かりくる粉塵の雲。
視界ゼロの中に巻き込まれる人々。
静寂な灰色の街。
 
5年目にして始めて公開されたこの映像記録を
私たちは、目を逸らすことなく見つめなければならないだろう。
 
時を越えて、事実を目撃しているのだから・・・
 
今は、
惑星テラ見聞録 ホームと真相画像トップでのみ放送しています。


 

 もう、既に皆さんご存知のことですので、この世の見納めに素敵な画像をお届けします。
 これが似非マスベェー・テロ集団の次の攻撃対象です。
 完璧に壊れている生き物がやる自ら慰める行為(マスベェー)に等しい声明ですがね。
 ローマ法王(こんな称号どうでもいいけれど)も世界中の非イスラム人種が言いたかったことを、今頃にせよ、発言したことを認め法王に代わってイエスに褒めてつかわせと伝えておきますかな。
 さて、次の真相画像ですが、続報する企画が臆病風の突撃に飛ばされて、隠蔽組織に逆らうとサイトがどうなるか肝に銘じさせられましたので、得意な日和見の風見鶏に戻ってアメリカ空軍のご高説ならぬ沈黙は肯定なりかもしれない内容に差し替えます。
 それで、最初から作り直しているので、ご案内は、いつものように遅延が確定しました。
 今夜、寝ることが無ければ、明日の朝に寝て昼過ぎに起きてから公開します。ちこっと、裏付けの検証が残っていますので・・・ 
 
 エンジン発掘場所は判明しましたが、大切な記録が無傷で見つかったボイスレコーダーの埋没場所は、最高機密のようで公表されていません。
 というか、当サイトの手抜きかもしれませんが、さり気無く、93便墜落現場の画像を差し替えた今日の真相画像は、まだ、見ることができます。

次の真相画像のタイトルは、「アメリカ空軍がミサイルで迎撃した民間機とは」の予定で差し替え中ですが、東スポ的に今一なので、鋭意検討します。


 墜落現場の最後の画像で、拡大を見ると画像中央部に正面を向いた人の顔と横を向いている人の顔が、はっきりと見て取ることができます。
 錯覚といえばそうなるのでしょうが、航空機の残骸とは見難いのですが・・・

 明日の真相画像では、93便が墜落して間もないころと思われる動画を探りあてることができましたので、そのような動画を主体に引き続き93便テロを検証したいと思います。



 
 今日の真相画像は、アメリカ航空機テロ攻撃のユナイテッド航空93便についてです。
 2001年9月11日にハイジャックされたユナイテッド航空93便機内で、墜落する直前に乗客の英雄的な行動があったと知られています。
 そして、地上の多数の人々の命を救うために犠牲になりました。
 果たして、実際にはどうだったのでしょうか?
 美談は、真実とは言えないかもしれません。
 唯一の事実は、ユナイテッド航空93便が、墜落炎上しハイジャック犯を含めて44人が死亡したことです。
  2001年9月11日に関してアメリカの歴史に刻まれる4機のハイジャックされた航空機の最後のユナイテッド航空93便は、重大な謎を残して墜落しました。
 けれども、目撃者にとっては、謎を残しません。
 目撃者は、何が自身の目に起こったかを理解していました。
 航空機が地面に衝突した場所で2001年9月11日午前10時06分に、その場にいたのは、たった一人の目撃者だけでした。
 事故現場を見渡す廃品置き場の作業員は、当時の目撃を次のように述べています。
 とても信じられないほどの轟音と共に、目撃者の頭上10メートルあまり右上の空間を93便が掠めて行きました。
 それは、瞬時だけの出来事でしたけれども、しかし、それはスローモーションで動いているように、それが永遠に続くようにさえ感じさせました。
 93便は、左右に揺れて、突然、降下し、地面に飛び込みました。
 目撃者は、最初に、地面での巨大な爆発からの臭いを嗅ぎました。
 瞬間、目撃者は、おそらく誰も生き残ることができなかったということを察しました。
 
 指、つま先、歯等は、肉体から離れて、あちこちに散在していました。
 93便の搭乗員、44人の魂と体は、激しく撹乱され残っていたのは、全てが、体の組織と骨の小さい部分で、土壌の中にめり込んだり、絞首刑のように近くの木の枝にぶら下げられていました。
 飛行機もまた、粉々になって、金属の小さい断片だけになりました。
 
 ペンシルバニア州地方でも見落とされた辺境の地元の検視官は、40人の乗客とクルーについて『惨殺された』と表し、4人のテロリストについては『自殺』と記入しました。
 しかし、事故現場を調査した13日間にFBIと共に密接に働いたこの検視官は、結局、起こったことを証明することができないと認めます。
 検視官は、ただ、それの推論をすることだけしかできません。
 検視官も目撃者もそして他の誰も、何が93便が左右に揺れながら降下し、アメリカの辺境の地で「世界のトラブルを招く激突」に至らせたのか、必ずしも解かっていません。
 または、知っている人々がいるならば、そいつらは話していません。
 
 しかし、「天に声あり、人をして語らしむ」という古(いにしえ)の言葉があります。
 事件、事故の犠牲者は、もはやその体の口からは、何も話せません。
 その代わりに、他の人、特に事実を認識し真相に迫ろうとする人は、まるで犠牲者の魂が乗り移ったかのように、虚実から虚を取り除き事実を残して、真実を明らかにします。
 
 今日の真相画像は、ネットでは、見るに足らない稚拙なサイトかもしれません。
 それでも、世界の真相を求めるサイトを縦覧し、絡まった虚実を解きほぐし、切断された事実をつなぎ合わせ、真実に一歩でも迫れるならばと心しています。
 お伝えする内容は、まだ、虚実が混濁しています。
 それからさらに虚を取り除くのは、あなたの意志に頼ります。
 謎解きの答えは、まだ先にあります。
 
 森羅万象に答えの無い謎は、ありはせず、ただ、その時に答えがわからないだけです。
 時が経てども、謎の答えは、一切合切、白日の下に曝されます。
 

森羅万象に答えの無い謎は、ありはせず
なれども、解き明かすのに時間は、立ち止まってくれず、
今日の真相画像は、左右に見解を揺らしながらも
激突大破細切れにならないように
一つ一つの言葉をかみ締めながら作っているため、
フライトが伸びています。
場合によっては、続編となるかもしれません。
とにかく、長文の真相画像の解説になりつつあります。
ですから、今は、一時の休息を得るために、
手っ取り早いビデオ中継ページの更新を先にしました。
これも、まだまだ作りかけですが、
更新しないといけないという脅迫感に負けて、
仕込みを曝します。
今日の真相画像の前編を明日には公開したいと思っていますが、
重い内容のために気楽な言葉で飾ることができずにいます。
悔悟のような、見ず知らずの『神』に懺悔させられているような
そんな境遇でページを製作中です。

 
 日本時間の深夜に打ち上げられた、シャトルは、現在は、アフリカの喜望峰を回って日本を目指し丸い地球を90分世界1周の飛行を続けています。
 ビデオ中継局では、眠気と秒読み停止で打ち上げを生で見られなかった方のために、NASA特製の映像を放送しています。
 2チャンネルでは、シャトル打ち上げの成功を祝して、シャトル番組を、なんと4本も一挙に放送を開始しました。
 2006年7月5日に北朝鮮のテポドン2ミサイルに尻を後押しされたように打ち上ったディスカバリーのシャトル恒例の宇宙の宙返り、そして、ロケット・ブースターの打ち上げから地球海面までの無事な帰還の映像を取り揃えました。
 大気圏から数分で海中へダイビングできるのですね。摩擦熱に耐えられるカメラは、たぶん日本製でしょう。もし、ソニー製品だったとならば、そのような技術でパソコンが定時で壊れるソニータイマーの起動を止めてほしいものです。
 これらの番組は、次のシャトル打ち上げで見られなくなるかもしれません。ですから、今のうちに見て記憶に記録しておきましょう。惑星テラ見聞録では、データの保存に挑戦していますが、グーグルに保管できるとは限りません。