「タネも仕掛けもない?衆人環視の窓ガラス通り抜けマジック
絶句、驚愕、これを見ずしてマジックを語る無かれ」
経過つまり仕掛けがわかれば
どおってことなく驚きも消えうせるけれど
このマジックだけは
何度見てもタネも仕掛けもわからない
どうしてこうなるの!!($・・)/~~~


「訓練では得られない犬の個性映像集」
飼い主の手を噛むのは個性に入らない
こんなにも犬の個性は強いのだ
ところで、当事務所の猟犬は?
我輩に散歩へと強制連行される
うれしい夢を見ているようだ


「様々な落ち方をする飛行機の映像集」
ソニックブームを見せる飛行機もあれば
自動車と相撲をとる飛行機もあれば
歴代の農水相のように
右往左往して落ちる飛行機もある
万が一に逃げられるのは戦闘機だけみたいですなぁ


「阪神の弱さを暴くサルのビデオ」
2頭のトラを手玉に取るサル
相手が木の上では
さすがになす術もなさそうなトラ
それにしてもしつこいサルです
阪神もかつては強かったけれどね
これで弱さの味を占めたのかな?


「思わぬ遭遇、それが人生だ」
宝くじに当たるのも人生ならば
股間をバットで殴られるのも人生
予期せぬ痛さに遭遇することもあれば
期待してカメラを待ち構えるのも人生
これを見るあなたが
明日同じ遭遇をしないとも限らない


今日は趣旨換えでなんと10チャンネルを今日の新番組に編成しましたよ。
トップアクセスでご覧いただけます。


10チャンネルの追加番組


大爆笑、中爆笑、小爆笑は今三の編成具合で反省しております。(*^。^*)




激憤のお口直しに10チャンネルの番組を5本追加しました。
コスモス・ビジョンは、画面の選択だけでない。
爆笑でも3段階の選択ができる?のだ・・・思惑違いの結果だけれども・・・


「空中のダイヤモンド」
集団空中ダイビングが作った芸術
もう、言葉が見つかりません
憧れと驚愕と・・・


「西部開拓時代の秘話」
アメリカの歴史を知るビデオ その1
西部開拓時代の汗と涙と笑いが
今日のアメリカを築いたってさ


「猫に届いた国際宅配便」
国際宅配便は
小動物の要望にも応えますって?


「海中ダイビングする戦闘機」
戦闘機だって
暑い時には泳ぎたくもなります
海辺では上空にもご注意あれ


「アメリカ軍の徹底的上陸大訓練」
さすがアメリカ軍
泥んこでも上陸大訓練を実施
んでも、実戦で役に立つのかなぁ?


以上5本、久しぶりのギャッハッハ(中略)フー番組の追加案内でした。

編成での本音
正直爆笑できるのは、アメリカ軍の上陸大訓練くらいかなぁ・・・
空中のダイヤモンドは、爆笑というよりも本当に見事な空中作品です。

なお、次のギャッハッハ(中略)フー番組は驚愕大爆笑でお会いできるでしょう。かなり編成に自信有り。

近日中に現在の新番組の表示から各番組案内の最新一覧をトップページに表示する予定です。
それまではコスモス・ビジョンの10チャンネルの番組案内からご覧ください。


10チャンネルの追加番組



もはやウィニーでの情報流出は珍しくもない昨今だが、今回は写真のURLを第3者に推測され、身内以外には公開するつもりの無かった写真が流出した。流出したのは、医学部の忘年会の様子だが、「SMごっこ」を披露したほか、患者を侮辱するとも取れる写真も多数含まれており、批判を呼びそうだ。(以下略)J-CASTニュース より



 日頃はかなり色眼鏡で見ているニュースもどきのサイトだが、今回は、徹底的に猛省を促す必要があると勝手に判断し、ブログを更新した。


 ということで、問題の福島県立医科大学の大失態を世界に発信しているビデオがあったので、参考までに書き込むことにした。


 危機管理がなっていないのは、汚職賄賂日常業務県の常道だろうけれども、人命を左右する医科大学が精神的苦痛を少しでも解消すべく医療活動すべきであるが、今現在もってしてもホームページでは「お侘び」の言葉もない。


 これじゃ、件の大失態も至極当たり前だのクラッカーじゃんけ。


 お待ちどう様。


 世界に発信している福島県立医科大学の大失態ビデオは、下記のアドレスのコピペで見られるよン。

頭は自分の意志でダイレクト入力してちょんまげ。 //jp.youtube.com/watch?v=7ECG2dClx8s

当サイトでも見られるようにしようかなぁと思ったけれども、低俗なサイトが余りにも高尚になるために読者離れを危惧して見送ることにした。


 ということで、次の真相ビデオは、もっと先輩が世界をあきれ返らせ怒り心頭にさせた日本のテレビ局の番組を世界がどう発信しているかについてのさわりの予定です。


 このビデオはお蔵入りにするつもりだったけれども、福島県立医科大学の大失態に触発されたのでこれから急遽真相ビデオとして制作することにしましたです。



2001年9月11日の航空機テロでは
ユナイテッド93便搭乗者が「英雄」視されている
フライトレコーダー記録とコックピットと航空管制官の
会話を公開する
犠牲者はもう声を発しない
けれども「天に声あり、人をして語らしむ」
事実が真相を暴くときに備えている

93便の墜落シュミレーションで90度直立背面45度で地面に激突とデータを解釈しましたが、
目撃状況から推察すると180度横回転の45度背面激突だったのかもしれません。
いずれにせよ、墜落6分余りには、尋常でない飛行だったとデータが示しています。
目撃者の頭上「10メートル」を直前に飛行しているという証言からすると、背面45度墜落も物理的に不可能ではと思いますが・・・
目視のおおよその高度と解釈するならば、主翼が横180度回転するだけの高度がありその後背面45度での地面への墜落もあり得ない事でもないとも・・・

また、唯一の目撃者の上空を通過して600メートル余りで、93便が墜落したことになります。
滞空時間3分前に2分間に渡り小刻みに6000フィートからと10000フィートまで急上昇し、墜落1分前には10000フィートの高度でした。
異常な飛行データは、午前9時57分から午前10時3分の間に記録されています。その波形は、まるで地震波と見間違うような状態です。

コックピットと航空管制官の3分強に渡る会話では、やり取りから何らかの緊急事態が発生していたようにも感じられました。
ただ、明確にそれとわかるようなものではないようです。

今回フライトデータの分析結果とコックピットの会話を公開したのは、フライトデータに関してはアメリカサイトでも見かけることができたのですが、会話のファイルが元のところから消えているような状態と判断したからです。
ですから、いつものドガログではなく、アメリカなどでも容易にアクセスできるようにグーグル倉庫からの転送にしました。
93便に関しては、画像を除き、当サイトの隠しだまはもうありません。また、データの収集も困難になってきました。多くのサイトが閉鎖しています。


神の目ことフェリクス星雲は地球にとても近いです
このビデオは天文学者が仰天びっくらこいた映像です
お偉いさんたちの盲目をこのビデオは証明します
チェーンメールに惑わされないように
星雲が近くにあるので、地球から見ると満月の半分の大きさです。
ハッブルは、星雲のほとんどの記録で掃天観測用高性能カメラで若干の露出をしました。
それからハッブル眺めを、キット・ピークのモザイク・カメラで撮った広角データと組み合わせました。
結果は、長さ1兆キロメートルある熱烈なガスのトンネルに沿った息をのむような外観です。
星雲の内側の縁に沿って埋め込まれた数千もの彗星のようなフィラメントが、星雲の壁を背後にして中心の星を向いています。
中心の星は、小さいけれども超熱い白色矮星です。
運の尽きた星が以前に噴出した塵とガスの冷たい外層を、熱いガスの星の「風」が耕したときにこれらの触手が形成されました。
天文学者は、何十年も地上の望遠鏡からこれらの彗星のようなフィラメントを見て知っていましたが、ハッブル映像のような詳細にはこれまで巡り会っていませんでした。
輝く色は、白熱する水素と赤い窒素と青い酸素に一致します。
地球から650光年の星雲の距離で、その角大きさは、ほぼ3光年の莫大なリング直径と一致します。
その距離は、ほぼ私たちの太陽と最も近いその隣人の距離の四分の三です。
そして、この650光年は二次元データを三次元で再現するのに遠い距離ではありません。
結果は、とても信じられない事実に遭遇しました。

星は水素を燃焼し続け
多様な生き方死に様を見せます
太陽は私たちに特別な星でも
宇宙では取り柄のない平凡な星です
鮮やかなガスの球体の星は
その死に様で驚愕の姿を見せます。
超新星爆発は時に親銀河さえ凌ぐ様に
超明るく一瞬輝きます。
その後には言葉を絶する星雲を残します。

また現代物理学のすばらしい謎のひとつは
単純なガスの球体の太陽のような星が
どうして複雑な幾何学を超える模様の
惑星状星雲を作り出すのかです。
様々な推測が成り立ちますけれども
何れにせよこれらの素敵な惑星状星雲は
1万年足らずで消散する宇宙花です。
本物の生物花が分解してその環境を肥やすように
星はその死に際で化学元素を
宇宙の花の星雲周辺に星、惑星
さらには生命の新たな誘発として提供します。

華やかに脚光を浴びる生涯
平凡なれど強烈な個性の生涯
星も私たちもその生涯は似ています。
違いは時間の長短だけかもしれません。
今回は、200メガバイトを越したために2度変換をしています。
若干画質が落ちたようにも感じますが、
一般公開の画面ではそれほど差がないようです。

とりあえずこれで、最長30分ものでもまあ辛抱できる画質で公開できそうだとわかりましたので、
静止画のように長分ビデオが有るやも知れません。

というか既に40分近くのを公開していますけれどね。
ただ、意図したわけでないのですが、後半にクライマックスを持ってきたような作りで、
30分ほどの間面白くもない映像のようです。
ちょっと作った当人も何度も見るのが苦痛になっています。
で、方針転換で暇つぶし用に素敵なBGMを選択し作り直します。
ご奇特な方はドガログで暇つぶししてください。

ただ、時空の旅 第4回は、それなりに自信作です。

次回の地球画像制作で一人ほくそ笑む(^。^)
惑星テラ見聞録 ホーム

 今日の地球画像は、いずれもが主題として取り上げることができる雲の画像です。
 一枚画像ページであれば、文句無く6日分になりますが、今日の地球画像は主題と関連の画像を多く取り上げるために、主役の座をどれにすべきか編集で迷います。
 今日のページも、取り上げた全ての画像が主役のオーデションに参加しました。
 その中で、管理者の好みが一番強い雲画像が、賄賂を贈ること無く見事に栄冠に輝きました。
 残念ながら主役に選ばれなかった脇役さんたちの画像も、本当に鑑賞に堪えうるものばかりです。
 ぜひ、コレクションにお加えください。

「カナリア島山地の雲」

 スペイン領のカナリア諸島の高度約2,400mにティーデ天文台があります。
 そこでは、昼に太陽を夜に天体を望遠鏡で24時間観察しています。
 ティーデ山(3,715m)の頂上地域は、時おり息を呑むような形の山地の雲を作ります。
 2006年11月25日の早朝に風が時速約90kmのスピードで天文台建物の周辺で突発していた時に、この写真が撮られました。
 もし特に、流れが範囲に対して多少直角ならば、山脈の近くの活動中のジェット気流(または層)は、波状雲の形成を始めることができます。
 このレンズ雲を記録するために、流星写真撮影を準備し、望遠鏡の高角度カメラがセットアップされました。
 露出時間は、60秒でした。

 今日の宇宙画像は、私たちの感覚的な思いと自然の偏差についてです。
 私たちの地球と太陽が一番近い時、つまり、近日点がいつなのか考えたことがありますか?
 財産に影響するわけでないので、日頃は見落としがちですけれども、天文学的に見るならば、財布の重さに微妙に影響するかもしれません。
 ということで、今日は、季節の変化、つまり、太陽と地球の親近度合いについてです。
 夏に太陽が一番遠いなんて北半球では信じられませんよね。
 けれど、なんでも有りが今の日本政権と森羅万象の宇宙の実態です。
 最近、ビデオ制作で字幕の関係で文字数の制限に見舞われていたために、静止画ページが思わぬ長文の被害を受けました。
 地球画像は、長文が通過したので普通の予定です。

「最も遠い太陽」

 いつ太陽は地球からとても遠いですか?
 それが、まさにこの前の週末に再び起こりました。
 一般的な誤解は、最も冷たい時の冬の間、太陽がとても遠いということです。
 しかし、実際は、季節の温度は、昼の時間とどれほど高く太陽が上がるかによって、非常に影響されます。
 例えば、北の冬の間には、地球の傾きが、太陽に北の夏の空よりも短い時間の間地平線上に低く留まらせます。
 この画像は、左で地球の北の冬1月、そして右で北の夏の7月で、共に最接近の間の太陽の相対的な大きさの比較です。
 太陽の角大きさは、より遠くに位置する時の7月の間に目立って小さくなります。
 地球の軌道が完全に丸かったならば、太陽は、いつも同じ大きさのように見えるでしょう。
 これらの2つの太陽の画像は2006年の間にスペインで得ましたが、同じ効果は、地球上のどのような位置からでも毎年でも見ることができます。

 地球は、私たちの太陽系の全ての惑星のように、太陽を囲む楕円軌道にあります。
 地球の場合には、太陽との近日点と遠日点の差がとても非常に小さいように、その軌道がほとんど真円に近いです。
 地球の軌道は、黄道と呼ばれる二次元の平面の定義です。
 地球が、太陽を一周するのにおよそ365日がかかります。
 これは、地球が宇宙で太陽のまわりを毎時およそ11万キロメートルで突進していることを意味します。
 地球が、太陽を完全に一周する時間が、いわゆる1年です。
 地球の軌道運動による影響とその自転軸の傾きが、季節を生じさせています。

 私たちは、全ての季節が地球の回転軸の傾きによって起こされることを教えられています。つまり、地球の軌道面に対して地球の軸が垂直な方向から23.4度の乖離に起因するということです。
 まさに、地球が毎年1回太陽のまわりを公転する時に、宇宙での回転軸の方向が、ほとんど固定されたままという状態です。
 その結果として、地球がその軌道で特定の場所にあるとき、北半球は太陽に傾いて夏を経験します。逆に、太陽から離れて傾く南半球では、冬の季節になります。
 6ヵ月後、地球が太陽の反対側にあるとき、北半球は、太陽から離れて傾き冬を経験します。そして今度は、太陽に傾く南半球では、夏の季節になります。
 このように、同じ地球に住んでいても東西で昼夜が逆なように、地球の軸の傾きのために南北で季節が逆になります。
 至点は、地球のその軌道の位置がその軸が最も直立的な状態で、太陽に傾くか遠くなるかの分岐点で年に2つの日付の印しです。
 これらは、その時期が太陽の方へ傾く半球では夏の象徴として昼が最長で、反対の半球では冬で最も昼が短く夜が最も長くなります。
 しかし、複雑な要因があります。
続きは、今日の宇宙画像ページで1万字ほどのミニ論文を参照してください。


 農薬付けの農産物やパン粉や雑飯で膨らましたミンチの告発に目を瞑る農林水産省は頭が頭だから 「しょうがない」 よね。

 言い訳を聞いているといつか聞いたような台詞で草葉の陰から首吊り前農相が、声色を使って喋ってんじゃないの?

 ということは、あと1ヶ月もすれば、消えるのかも・・・


 人間、思わぬ問いかけで最初に本音が出ちまうもんだ。

 実家にしたって最初の答えが本当だろう。

 バッチを付け続けたいがためにあとから理屈を作ろうとしたって、捏ね回しすぎたら天井の梁が手薬煉引いて待っているわいな。

 一度あることは二度ある。二度あることは三度目の正直・・・かもね。


 話を転じて、
 明日は、頭と尻尾だけに字幕を付けたレアビデオと共に今日の地球画像・今日の宇宙画像のご案内ができるでしょう。

 レアビデオは、30分を越す長編です。
 問題は画質を落とさずアップできるかです
 数多いシャトルの打ち上げでも一度あるかないかの記録映像です。
 以前にも半分公開していますが、全編ノーカットの公開を試みます。
 これから、ノーカットを間に前後をつなぎます。容量節約のためBGMもありません。


 それではご案内のときに。