今日の宇宙画像は、彗星ホームズです。
 太陽から遠くなってから突然100万倍も明るくなりました。
 例えるならば、太陽系内での超彗星爆発のようなものです。
 このようなことから熱狂的な神秘探究家の間では、未知の力が作用しているのではと、神秘の彗星と崇めようとしているようです。
 そのような人の中には、地球外生命の乗り物が攻撃したのだとか、強力な太陽系のエネルギーが爆発したのだとか、超科学的な考察をして現在の科学的知識でもって説明しようと試みる人もいるようです。
 現在の一般的な地球科学で考えられるひとつには、近日点を通過した時に、本来の尾を流すことができない状況で、通り過ぎてから副作用が起こったともいえそうです。
 つまり、彗星の尾になるガスや塵が、彗星の空洞に満ちていたけれども、その空洞の出口が塞がれていた、あるいは、近日点通過までに突き通せるほど薄くなかったけれども、太陽熱や太陽風との相互作用で木星軌道で一挙に爆発したとも考えられるでしょう。
 太陽系にもまだまだ未知との遭遇があるのですね。



尾を発達させる彗星ホームズ


 彗星ホームズは、肉眼に対して印象的な眺めであり続けます。
 彗星は、わずかに明るさが減少して、現在のところ、明らかに星と惑星より大きい角のある範囲があるように見えるだけです。
 天文写真家は、また、ここ2週に渡って彗星のコマの明確な緑の外見に注目しました。
 スペイン上空での3つのデジタル的に結合された露出のこの画像では、彗星17P/ホームズが、現在明らかに尾を身に着けます。
 青いイオン尾は、彗星ホームズのコマにイオンを密着させていて、太陽から離れてそれらを攻撃する太陽風で生み出されます。
 彗星ホームズは、僅か2週前から明るさで予想外の劇的な増加を受けました。
 彗星ホームズの後部で見える詳細は、この劇的な明るさの増加を生み出した塵とガスの爆発が、進行中で複雑な事象であることを示します。
 彗星ホームズは、翌月までの間、空の上で僅かに動くだけです。


今日の宇宙画像 神秘探究家を狂喜させた彗星ホームズの出現


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 今日のUFO未確認飛行「物体」画像は、ミステリーサークルに現れた『妖精』のようなものが飛んでいるところです。
 UFOつまり未確認飛行物体は何も構築物だけとは限りません。
 このように『妖精』のような飛行物もUFOの一部として分類できるかもしれません。
 非科学的と申すなかれ。
 UFOそのものが、現在の地球科学では非科学現象なのですから、この『妖精』も立派なUFOです。
 ところで、当サイトのリサーチ不足を認めるとしても、日本でもこのような未確認の飛行物を目撃したことがあるでしょうか?
 記憶の限りにおいては、『火の玉』あるいは『人魂』になりますが、欧米系ではそれがこれなのかな?
 でも、欧米系の墓場で浮遊している光物は、これとは異なっているようでした。
 最近は、デジタル加工が進んできているので、一寸先が見えないくらいの色眼鏡で見てしまいます。
 腐るほど不思議現象の画像と出会っていますけれども、このようにページとして取り上げるほど食指が動かされるものは限りがありそうです。
 この画像は、その可愛いさから2号目で取り上げて見ました。
 1号、つまり本妻は、いつか飽きが来るようですので、早めに2号を作っておこうかなあという当サイトの思惑です。
 2号さんは可愛いに限りますなぁ・・・


 主題画像と関連画像(地図と最後の画像を除く)を撮影した場所は、参考地図のカナダ、サスカチュワン州ウェイバーン(Weyburn)の農場でした。
 撮影年月日は、2002年9月5日の夕方遅くで、カナダのミステリーサークル(作物円)の出現で調査に向かったときでした。
 これらは、ミステリーサークルを作ったもののエネルギーの痕跡?、それとも早稲田大学のホースバック一つ覚え教授が定説とするプラスマ(プラズマ)?、はたまた、何の変哲もない塵や夜間が好きな昆虫?
 いずれにせよ、それらは若干の写真に面白さで寄与します。



今日のUFO画像 カナダのミステリーサークルに現れた『妖精』


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妖精 ミステリーサークル 迷宮・ラビリンス 今日の真相画像 惑星テラ見聞録




1990年真夏の夜のオクラホマ州ブロークン・アロー近郊の牧場上空。
馬が突然走り回り牛が雄叫びを上げた。
空一面がもの凄く明るくなると動物たちはトランス状態になった。
午前2時。丑三つ時に何が起こったのだろうか?




丑三つ時 真夏の夜の出来事 UFOの輝き コスモス・ビジョン 惑星テラ見聞録




ごく一部の人を除いて、この画像の文字というか記号というか象形というか、いずれにしても未知との遭遇でしょう。

これを解読する手がかりは、「図形」と見るか「文字」と見るかによりそうです。

そして、これらの「文字」が昨日続けてご案内した空飛ぶ物体に刻印されていました。

はっきりと見ることができる今日の地球画像の関連画像で読み取れる「文字」を解読できそうです。

また、これまでに目撃されている「普通」の未確認飛行物体と昨日の「空飛ぶ物体」との関連性と相違性も解けそうなところまで来ています。

NASAが絡んでいました。
ということは、必然的にペンタゴンもとなります。

牙城は堅固ですが、崩落しない構築物はありません。



拡大画像は、ここをクリックしてダウンロードしてください。



2007年11月5日の追記



これは、NASA、ペンタゴン、ゼロックスそしてシリコンバレーの一部の秘密機関企業で公認している地球外文字です。


ヒントの回答は、
reference abcdefg
hijklmnopqrstuvwxyz
welcome to
the cosmos org
japanese ability is
necessary to read a
language of an
extraterrestrial



ということで、あちらの専門家は、日本語のカタカナはこれらの文字の系統を引いているし、発音も似ているらしくて真面目に研究した模様です。

今日のUFO画像ページでこの文字の取り上げますからそのときにパソコンフォントもダウンロードできるようにしておきます。
難点は、数字とハイフォンとかピリオドとかの記号がないということです。
数字に関しては、分かっていますけれど現状は自作するしかないようですね。

打った文字をコピペで他にも転写できますが、現れる文字は見慣れたアルファベットになります。
この画像のようにするには、画面キャプチャかカメラでパチリしか手がないようです。



 今日の地球画像は、トヨタV6純正仕様の2008年モデルの「UFO Car」です。
 本来ならば、ロズウェル・トヨタ販売会社がリリースすべきところでしたが、ニューヨーク・トヨタ販売会社が独占権を取得した模様です。
 この画像は、2007年8月20日にテスト走行の途中でドライバーが買い物をしている隙に激写したもようです。
 停車していた場所は、最高機密に属しているために公表できませんので、関連のヤフーとグーグルの衛星地図を参考に探してみてください。
 はっきり言って、探しあぐねました。関連地図のどこかに必ず写っているはずです。


 さて、スクープしたカメラマンのコメントは以下のとおりです。

 2007年8月20日のニューヨーク州北部のロードトリップで、私は、この駐車場に『停車』していた物体を目撃した瞬間に、Uターンを義務付けられました。
 何者かが、明らかにUFOの形にアルミニウムの溶接で、多くの時間を費やし努力をしました。
 私が期待した反重力駆動乗り物とは大違いでしたが、それにもかかわらずクールなデザインでした。
 そして、このUFO Carが停車していたのは、ニューヨーク州のセナカフォールス(Senaca Falls)でした。

 と、これだけで今日の地球画像を終えるほど当サイトは軟弱じゃありません。

 これでもかとUFOのスクープ画像を連発します。
 創刊したばかりの今日のUFO画像などこれに比べたら足元にも及ばないでしょう。
 身内のスクープ合戦になりますが、それだけUFO画像は豊富なのであります。


 ここからは、本当に真面目に記述します。
 というのは、トヨタのUFO-Carは、単なる洒落であって、本論はこの関連画像にあるのです。
 華々しくデビューさせたはずの今日のUFO画像の出足が玉砕寸前なので、古参の今日の地球画像を応援隊として制作しました。

 これらのUFO画像については、分解したものがありますのでそれについて公開する前に、このようなクールな形態のUFOが多く目撃されていることをまず知ってもらいたいのです。
 そして、ここまで接近撮影されているということもです。
 UFOの機体に刻印されている「文字」については、地球画像かUFO画像で号を改めてご案内したいと思います。

 また、このような現在の科学で未確認の画像に関しては、学者論文のチンぷんカンでは興ざめですから、読んで楽しめる文体で追うことにしました。
 学者論文のような難しい言葉を羅列するのはサルでもできるでしょう。

 知性あるならば、子供でも興味を持てるように説くべきです。その子が将来、さらに枝葉を養い大木に育ててくれるのですから。難しい言葉の羅列は、大木になる木の根を腐らせるだけです。
 また、誰でもアクセスできるネットの世界は、ある程度まで砕かないことには、誤解という消化不良を起こさせかねません。


 余談が長くなりましたので、今日の地球画像の本文については、本当に申し訳ないのですが、今日の地球画像2007年11月3日号の本編にアクセスしていただきたくお願いいたします。


 たぶん、けっして、失望の橋を渡らすようなページにはなっていないと思います。



今日の地球画像 スクープ!特報!速報!これがトヨタ純正2008年モデル「UFO Car」だ


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 最近、遠くの世界が身近に感じられるようになってきたので、たぶん同じ天の川銀河系の知的生命体の乗り物と思われる地球での観察画像をご案内したいと思いました。

 現在のところ、ご案内する画像の乗り物のドライバーもしくはパイロットと連絡が取れていませんので、推測の域を這い出ることができません。

 しかし、衝撃的な画像でも真贋が付きまといますので、この今日のUFO未確認飛行物体画像では、幾つかの方法で画像を分析し惑星地球人が人為的に作ったものかどうかを探ってみたいと思います。

 創刊号は、どうも2007年の形態モードみたいに思われるUFO画像についてです。

 非常に複雑な模様になってきているようで、あちらの社会でも流行すなわちモードがあるようです。

 アダムスキー型を懐かしく思う私は、もはや化石世代なのかもしれません。

 この料理道具のような宇宙人世代の形態の未確認飛行物体には、どうもついていけそうも無いのですが、肝を据えて分析してみました。



 今日の主題画像は、2007年6月5日の日中(正確な時間までは把握できていません)にアメリカはカリフォルニア州サンフランシスコ南にあるビッグベースンレッドウッズ州立公園に出現した2007年形態モードのUFO未確認飛行物体です。

 関連画像にも似たように形態のがあります。
 また、このような形態のUFO未確認飛行物体をたぶん捕獲して分解した画像もあります。
 この分解については、次号あたりで取り上げたいと思いますが、何しろ数百行にも及ぶ論文になっているので、ちょっと読み解くのに時間がかかりそうです。

 さて、今日の主題画像の撮影者のコメントですが、はっきり言って国語力が相当研究を要する方のようでした。
 「てにをは」はもちろんのこと、句読点が無い文章で・・・どこで区切って読むものやら、私にとっては全く持ってエイリアンの文章です。

 それでも何とか解読できた要点は、次のようです。

 撮影者のステファンが、2007年6月5日にカップルが山野で憩いのひと時を過ごしているというようなテーマでビッグベースンレッドウッズ州立公園で撮影していたときの出来事とのことでした。

 届いたのは、3枚一組の写真(画像)データで、1枚目の背景をぼかして前景の花々に焦点を当てたデータを撮ったときにファインダー越しに背景のぼけている空中にぼけている何かが写っているのを目撃したけれど、そのままとりあえずシャッターを押してから、顔をそのぼけて見えた空中のものに向けたとき、びっくらこいてカメラを落としそうになったところまでが一枚目の説明のようでした。

 そして、2枚目と3枚目は、プロのカメラマンとしての意地でもってぼけている空中の物体に焦点を当て続けて撮ったようです。

 かなりの拡大まで鮮明度が持ちこたえたので、生に近いデータだったのかもしれません。
 検証用の拡大画像は、合成の有無を確かめるために当サイトでさらに拡大しています。

 結論は、空中に吊り下げたりした形跡が無い、複数の画像データを組み合わせたものではないと思われるとなりました。
 所属国を示す模様も国旗も掲げていないので、国籍は不明です。
 よって、正しい未確認飛行物体と当サイトでは認定しました。


 ちょっと真相サイトで扱っている割には砕けた文章になりましたが、合成のようで合成で無い画像、合成で無いようで合成の画像との検証比較できるようにもしてみました。

 拡大画像をダウンロードして、皆様の独自の視点からも検証してみてください。


 本編の今日のUFO未確認飛行物体画像では、17枚の画像で真贋画像の検証をしてみました。



今日のUFO未確認飛行物体画像 「2007年UFOの形態モードと真贋検証」


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今日のUFO画像 未確認飛行物体画像 最近流行のUFOの姿 今日の真相画像 惑星テラ見聞録





このビデオは、1979年にビデオテープで記録し最近発見されたものです。
保存が雑であったために画質の劣化を否めません。
かろうじて認識できる記録の全てです。





もの凄く鮮明なUFO 本物の未確認飛行物体 UFOのビデオ コスモス・ビジョン 惑星テラ見聞録




もう、圧倒!壮観!見事な勢ぞろいのUFO未確認飛行物体映像です。
メキシコとペルー上空から観光旅行していました。
ところで、旅行の航空機利用参考に
スカンジナビア航空の骨折炎上実録ビデオもよろしく。




UFOの団体旅行 未確認飛行物体の集合映像 実録ビデオ コスモス・ビジョン 惑星テラ見聞録





スカンジナビア航空とボンバル機の組合せとなれば、
もう、骨折着陸が定番になったようです。
以前のこの事故のビデオを公開すべきか思案していました。
コスモス・ビジョンはこのようなものも保存しています。



補足説明です。

この骨折炎上着陸したスカンジナビア航空のボンバル機の事故は、2007年9月9日の記録です。

したがって、同航空と同型機は、1ヵ月半の間に同じような骨折炎上着陸事故を2回も起こしています。


また、それ以前にも同型機の同様な事故が何回もあり、50名以上が死亡しています。


もう、これは同航空の整備不良とかの問題ではなく、完全にボンバル機の製造ミス・設計ミスであり、今でも日本の空を飛んでいる同型機の事故にもつながりかねません。

日本の航空各社は、取り返しのつかない犠牲者を頻発させる事故を未然に防ぐためにも、直ちに同型機の運行を廃止すべきです。

もし、このまま運行を続けて何らかの事故があった場合には、経営陣の辞任だけで済まされるものではありません。

今、日本で蔓延している食品の偽装問題同様に航空各社の倫理が質されています。

撤退、すなわち運行廃止という英断があってこそ多くの人命を未然に救うことができます。

この問いに航空各社の経営陣はどのように真摯に誠意を持って国民にに答えるのでしょうか?



ボンバル機の骨折着陸 スカンジナビア航空 航空機事故のビデオ コスモス・ビジョン 惑星テラ見聞録





 NASA(アメリカ航空宇宙局)は、宇宙機関が連邦裁判所で争ったペンシルバニア州における1965年のUFO事件について、もう一度それらの記録を求めてアーカイブを捜すことに同意しました。
 アメリカ政府は、ペンシルバニア州ピッツバーグ南東60キロメートルに位置するケックスバーグの森に、何が空を横切って移動し激突したかに関するファイルの開示を拒絶していました。


 好奇心探求者がその地域へ自動車を飛ばしたけれども、完全武装の兵士によって衝突現場から離されたと共に、その地域一帯の交通を遮断していました。
 この未確認飛行物体の空軍の説明では、「隕石または流星」による大気現象に過ぎないとなっていました。
 そして、1965年12月9日深夜の捜索の後、兵士が何も見つけなかったという空軍発表で強引に幕引きしていました。

 この時、数人のNASA職員も、その場面に参加していたと報告されました。

 その時の目撃者は、平台トラックが、ドングリのようなフォルクスワーゲンのバスの大きさほどの形作られた大規模な物体を遠方に運んでいった証言していました。
 地元の住民の描写に基づく原寸模型は、現在もケックスバーグ・ボランティア消防署の奥に腰かけています。


 UFO熱狂者は、問題を死なせることを拒否し、ニューヨーク市のジャーナリストであるレスリー・キーンが、4年前の2003年に情報開示でNASAを訴えていました。
 これは、知る市民の権利についてであり、UFOグループがそれに興味があったかどうかにもかかわらず、この訴訟は必要なことであって、それは、情報問題の自由への扉を開くことでもあるのです。


 そう、アメリカの標榜する『自由』への扉なのです。『自由』は、侵略しているイラクにだけ適用されるものではありません。


 アメリカ地方裁判所判事エメット・サリヴァンが、物分りが良くない機関の堅牢な幾つかの山をひっくり返すキーンの請求を受け入れました。
 3月に、サリヴァンは、法廷外にその事例を放り投げるNASAの要請を拒否して、機関がそれに関するより広範囲の検索を実行するという約束に至った交渉に帰結しました。

 キーンは、宇宙機関が事例に関して十年前に関連した若干の文書を公表したので、軍よりもむしろ扱いやすいNASAを訴えたと金曜日に言いました。


 ということで、とばっちりを受けたNASAに同情すべきか徹底的に叩くべきか当サイトでは、指向模索に明け暮れています。
 主題画像は、問題のケックスバーグでの未確認飛行物体(UFO)の華麗に燃え落ちる瞬間です。



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