こちらの映像で、皆様の冷静な検証を希望したいと思います。


悲観的な話題は、人目を集めますけれども

今、日本の似非マスコミが物知り顔で取り上げているシャトルの機体損傷の背後では、

まさに死を伴った飛行が行われているのです。


芸能人の付いた出来た別れたという低俗レベルで取り上げるべきものではないと思います。


日頃の私の言動と相反するコメントになりますが、

たとえ満身創痍になろうとも

シャトルが地上の滑走路に着陸できることを望むと共に信じる姿勢を保とうと思います。


機体の損傷は、かすり傷程度かもしれません。

しかし、無視できないかすり傷です。


国際宇宙ステーションから見たシャトルの背面宙返り映像は、ここです。