今日は「母の日」ですね。
長男から(お嫁ちゃんは、お仕事で不在でした)プレゼントを頂きました。
(子供の日に)
ありがと。。。


去年は、お花でしたが、、今年は、実用品を

有難いです。
気持ちが、嬉しいです。

ちなみに、、韓国は

「父母の日」ですネ。
8日でしたが、、ジェジュン今年は何をしたんでしょうネ。
済州島で何かしたのかな?
済州島旅行が、ご両親へのプレゼント??
「家事をする男たち」で、タクヤくんのお家にも訪問したジェジュンですが、、、
キム・ジェジュン、25年ぶりに実父と再会したタクヤに本音…実父に会わなかった過去を初告白「父を許せる度量がなかった」
9日に放送されたKBS2「家事をする男たち」シーズン2では、キム・ジェジュンが、日本で実父と25年ぶりに再会したタクヤ(元CROSS GENE)を訪ね、率直な助言と温かな励ましを送る様子が公開された。
この日、キム・ジェジュンはカンナム(江南)で家賃生活をしているタクヤの自宅を訪問。2人は、韓国で活動する日本人同士の集まりを通じて親しくなったという。
キム・ジェジュンは「第一印象は、本当に何でも持っている完璧なやつという感じだった」と当時を振り返った。しかし、「家事をする男たち2」を通じてタクヤの日常を見ながら、その印象は大きく変わったと明かした。
彼は「番組を見ていて、あまりにももどかしくて胸が苦しくなるくらいだったので直接来た。嫌がるとは思うけど、小言を言いに来た」と率直に語った。
タクヤのリビングや寝室を見回したキム・ジェジュンの表情は次第に険しくなっていった。部屋には賞味期限切れの食材、空になった高級ブランドの箱、高級ウイスキーの空き瓶などが並んでいた。
これを見たキム・ジェジュンは「こんな生活をするなら、なんで江南に住むんだ」と本音を吐露。さらに家賃の話になると、「3年住んだら3600万ウォン(約360万円)だぞ。もっと安いところあるだろ」と現実的なアドバイスを送った。
さらに、「うちの親はナミャンジュ(南楊州)に住んでいるけど、南楊州へ行けば、ここより2倍広い家に住める」と提案。しかし、タクヤが仕事のスケジュールのため江南にこだわっていると話すと、キム・ジェジュンは「本当の金持ちは江南に住まない。カンブク(江北)に住みながらお金を貯めてビルを買ったりする。全部見栄だ。かっこよくなんか見えない」と厳しくも愛情のある“現実アドバイス”を送った。
また、キム・ジェジュンは自身の下積み時代についても振り返った。
「僕も最初にソウルへ来た時はコシウォン(考試院)に住んでいた」と明かしたキム・ジェジュン。コシウォン(考試院)は、韓国で受験生や上京した若者たちが多く利用する簡易住宅で、ベッド1台が入るほどの小さな部屋を低価格で借りられる住居形態として知られている。
キム・ジェジュンは「コシウォン代ももったいなくて下宿に移った。ご飯を食べなければ家賃が9万ウォン(約9000円)だった」と苦労していた過去を告白した。
するとタクヤも「僕も最初はコシウォンでした。でもシンサ(新沙)洞でした」と話したが、キム・ジェジュンは「だから、それがかっこよく見えないんだって」と再び厳しい言葉を投げかけ、スタジオの笑いを誘った。
制作陣とのインタビューでキム・ジェジュンは、「あれくらいきつく言わないと、普通の言葉じゃ響かないと思った」と説明。タクヤを本気で心配しているからこその厳しい助言だったことを伝えた。
夢を描きながらも現実派のジェジュンです。
厳しいアドバイス(小言?)は、タクヤくんに届いたかな?
ジェジュンは、タクヤくんにとって、韓国のお兄ちゃんですネ。
親しくなると、ズケズケ言っちゃうお兄ちゃんですけど
これからも、二人仲良しでいて下さい~

場所は変わって、iNKODEへ
キム・ジェジュン、軍服務中に実父の面会拒否していた「今も許せる器じゃない」


キム・ジェジュンが、軍服務中に実父の面会を拒否していた過去を打ち明けた。
9日に放送されたKBS 2TV「家事をする男たち シーズン2」では、ジェジュンが後輩・タクヤ(元CROSS GENE)の家を訪れ、心のこもった助言を伝える様子が描かれた。
この日、キム・ジェジュンは最近、日本で実父と再会したタクヤの話を聞き、自身の家庭事情についても慎重に語り始めた。
ジェジュンは「僕にも実の父がいる」と切り出し、「軍隊に行っていた時、担当者から『お父さんだという人が面会に来ている』と慎重に言われた」と明かした。
しかし当時のジェジュンは、「会いたくありません」と答え、面会を拒否したという。
3歳ごろに現在の家族に養子として迎えられたジェジュンは、実父との再会だけでなく、送られてきた手紙さえ受け入れられなかったと振り返った。
ジェジュンは「手紙だけ受け取ったけれど、その手紙すら残していない」とし、「僕はタクヤみたいに勇気もなかったし、許せる度量もなかった」と率直な胸の内を打ち明けた。
さらに「誰かを許すのは簡単なことじゃない。僕は今でも許せる器じゃないと思う。君は本当にすごい」と語り、長い間抱えてきた深い傷をのぞかせた。
またジェジュンは、実母とひそかに会っていた過去についても言及した。実父との再会を現在の家族に隠していたというタクヤに対し、「僕たちは家族を心配していて、家族も僕たちを心配している。正直に話せば、家族に平和が訪れる」と、自身の経験をもとにアドバイスを送った。
続けてジェジュンは、「僕は裏で実の母とこっそり会っていたのがバレて、家族全体が大騒ぎになった」と回想。「『変な息子を連れてきた』みたいに言われた」と、当時家族が感じていた混乱についても率直に語った。
そして最後にジェジュンは、自らの経験を振り返りながらタクヤに「生きていく中で、誰かを許せるというのは本当にすごいことだ」と伝え、温かい慰めを送った。
今でも許せる器じゃない
許せないのは、、実父母の離婚の原因を作ったのは、父親の方だ!と、思っているからでしょうね。
それが誤解なのか真実なのか、、、
ある程度、実母から離婚の原因は聞いているでしょうけれど
このままいつまでも、実夫を恨み続けるのは、辛すぎます。
一度、、勇気を出して、、実父と対面し、自分の正直な気持ちを打ち明ける(ぶつける!)機会を持つべきなのでは?
と、この話に触れる度に、思います。
そうでないと
これから先も、ずっと、死ぬまで、、、ジェジュンの心の棘が消えないまま重苦しく痛みとして残り続けるでしょう。
そう思うと
私も苦しくなります。
ジェジュン、、、心を軽くしよ。。。
(写真、Xお借りしました。)