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12月22日 韻文詩する また会いましょう「冬至」に。
「小説 絶望の壁 第一話」 4365字3~5分フラゴナール・ブランコリレー第三話 リライト版
飛鳥世一の「小説夢殿」と「小説 夢殿 秋涙」のトランスフォーム
随想馳日◆2020年10月 京都市京セラ美術館開館記念展 探訪記「河井寛次郎編」
rewrite版『河井寛次郎』という哲学者 3581字 3~5分
作 飛鳥 世一 一服ショート「小説 刹那にかわる愛を探して」俺流解説編
あたしの場合(笑)
感動的な読者がおられる
作 飛鳥世一 ショートショート「尋常なる異常という日常」解説編
年の瀬のご挨拶
随想好日 吉行士道「ももひざ3年尻8年」に想う 2845字
わたしの本読みとしての眼を培ったもの。noteにみたある詩人の呟き。
エロ(官能)小説にみる文学的価値
わたしの義 少々過激につき閲覧注意
歌詩する「北回り」
「膵管小腸吻合ドレナージ手術」
店子の責任に思う
"なに書き"かは、わからぬ______ 。
絵画で綴るショートショート韻文劇『お為ごかし』6267字 読了時間3~5分
付記に俺流解析綴じ込み・ショートショート『えん嗟』