おはようございます!
一昨日ぐらいに金曜日だった気がして今日が金曜日だという事実を受け入れがたい梅田です。
昨日、テレビを見ているととある番組で、
変な間取りでも住みたくなる人が東京で急増中!という特集が組まれていたので見ていたところ、
ただいまあ~~~と玄関を開けたらすぐトイレ。という斬新極まりない間取り。
いやそりゃね、ずっとトイレを我慢している状況下なら嬉しいですよ。
でも毎日トイレを我慢しながら帰ってくるとは限らないじゃないですか。
しかも、どこまで土足で上がればいいのかも混乱してきますよね。
外国人ばりにトイレまでは土足OKみたいな変なシステムになりそうです。
郵便が届いて開けた瞬間トイレ。
ピザを頼んで届いた瞬間にトイレを見られるという不思議な恥ずかしさの中で生きていかなければなりません。
ここに住める人は、メンタル強めじゃないと無理だなあと思いました。
ほかにも、洋室20帖のど真ん中にスケルトンなお風呂があるお部屋があり、
どうして自宅なのに落ち着かないわ、見られてるんじゃないかなとか心配をしながら生活せにゃならんのですか!
ホテルじゃないんだからっ!!!!そんなアブノーマルな非日常感はいらんのです!
と思いきや結構人気なのだそう。
世の中の趣味趣向って読めないですね。難しすぎませんか?
一般論でいえば、鉄拳のネタで出てきそうな
「こんな部屋は嫌だ」シリーズにありそうなのに、それがいいってゆうお客様がいるだなんて。
立地の利便性を重視する人はそうなるのだとか。でも、大阪はどれだけ通勤時間かかっても1時間以内ですからね。
許容範囲だと思います。
それとは打って変わって、小さく狭くして家賃単価を下げるのではなく、
もとは2つの部屋だったのを壁を取っ払って1つの部屋にするという大きくして単価を上げるところもあるようで。
それはうれしいですよね。新婚さんに人気なんだとか。
そら90㎡くらいあってそれが8万円台なんですから安いですよね。こちらに需要があるのはわかります。
主観にとらわれず、そうゆうのがいいっていうお客様もいるんだと思いながらお部屋を発掘できるようになりたいですね( ´∀` )
それではまた!アディオス!
大原への闘志が早くも開始数週間で消えかかろうとしています、やばい投稿