お久しぶりの投稿になります!
色々と書きたいことはありつつ、おやすみの日は国家資格の勉強に明け暮れていました。
資格試験もようやく終わり、解放された気分ですごしています。
今日はエジプト、ピラミッドに関するお話です。
たまに古代の不思議な夢みることがあります。
今朝久しぶりにみたので夢日記として綴りたいと思います。
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今朝の夢日記
私はとある観光船に乗っていました。
天気はよく晴れていて、濁りのある海から進んでいくと徐々に綺麗なエメラルド色の海になっていきました。
すると目の前に古代の建造物がたち現われてきました。海の上に巨大な建造物が現れています。
それらには象形文字がびっしりと描かれています。人型の文字?なども鮮明に見えます。
さらに進んでいくと東洋まで至っていて現在の中国にも同じ建物がありました。
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と今朝のエジプトに関する夢はここまでした。
過去にみた別の夢では、エジプトのピラミッドに関する夢でした。
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昔みた夢日記
ピラミッドの中には今は封鎖された道があって、そこは地下に続いていたのです。
そこにはいると、ナンチャラカンチャラ…(よく覚えてない)、生命の神秘にたどる的なニュアンスです。
ピラミッドが安定しているのは風の抵抗や重力を考慮している、風車などもみてごらん、それと同じように…的な情報。
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こういう夢をみたのでピラミッドが気になって、試しにチャネリングしてみようとトライしたことがあります。
あくまでもなんちゃってチャネリングではありますが、当時のチャネリングメモも綴ってみますね!
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ピラミッドに関するチャネリングメモ(2017.3.30)
ピラミッドは時間をかけて計画的に作られているが、間が空いている期間がある。
その間に途中作り方を変えた。
1人当たりの仕事量は少ないトップの方々の計画があり、一般の方には分からないが意味がある。
表向きの理由と、本当の理由は宇宙的なものである。
トート(エジプトの神様)は未来、先を見通す力があるという象徴である。知識に長けたプロジェクトチームが知恵を出し合った。
星の情報を担当する者。
人体への効果を担当する者。
設計を担当する者。
建築を担当する者。
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メモはここまでです。
タイムスリップできるなら当時を観にいきたいものです。
エジプトにはトート神がでてきますが、これはアトランティス末期を先導したといわれるヘルメス・トリスメギストスとも同一視される存在です。
トート神は、気候改変前の地球の情報を継承した知識人ではないかと、個人的には解釈しています。
私自身はこのあたりの地球の謎にも興味があり、大学時代は気候変動の研究をしていました。
現代の地球は間氷期という温暖期ですが、二万年前は氷期という寒冷期でした。この時代は、海水準が現在より120m低く、現代では海の下にある大陸が多く広がっていました。
アトランティスやレムリアというのはあながち伝説ではなくあり得る話でないかと興味があるのです。
これもまた私個人の解釈ですが、レムリアは環太平洋にかつて広く存在していたスンダランドあたりに広がっていたのではないか?などど考えを巡らせています。
古代の地球をみてみたいものですね…
haru.
