こんばんは
Yukiです。
2025年夏
藤本さきこさんと行く
ウィーン&パリ
ラグジュアリー読書会
レポ3を書いていきます。
1〜2はこちら↓
【Paris読書会レポ1】ラグジュアリーは、優しい世界だった。
【Paris読書会レポ2】同じでいい。200年、変わらないものに会いに行く。
ウィーンから、
パリに移動して、
初めての
ラグジュアリーホテル
Ritz Paris
に足を踏み入れました。
絨毯からして好みの世界すぎる。。。。
素敵・・・![]()
どこを切り取っても
「上質」
「気品」
「美しさ」
があるのに、
どこか落ちつく
「居心地の良さ」
を感じながら
目一杯ホテルを
味わいました。
120年以上
変わらずに
ただ、そこに在る。
その価値を
ずっと繋いでいる場所。
この場所の由来や
ヒストリーなどを聞いて
いちばんに思い出したのは
伊勢神宮や
お寺や神社など
何百年と続く場所が
日本ってたくさんある。
Ritz Paris
伊勢神宮
一緒だなぁ、、、って思いました。
ホテルの雰囲気は
インスタのリールと
ハイライトでぜひ
チェックしてね。
今回、このホテルに3泊ステイして
1日目はガーデンソワレ
2日目はシャネルでお買い物&ノートルダム寺院へ
3日目はメインの読書会
4日目は朝食会
とフルで
さきこさんや
KADOKAWAスタッフの
土屋さん、清水さん、
田中さんと共に過ごしました。
そして
私の中で確信となったことが
さきこさんは
講師という立場なのに
「本当にそのまま」
自然体そのもの。
これまでも手帳セミナーや
ディナー会などでお会いして
自然体だなとは思っていたけれど
本当に、毎日、いつも、
仕事してても自然体そのもの!
本に書いてらっしゃった
さきこさんの在り方で
準備を終えたらあとは当日は
「そこに居れば役割を果たしている!」
というのを
間近で感じて
ああ、ほんとうに、そのまま。
ただ、在るだけでいいんだ。
って腑に落ちたんですね。
10年以上、教える仕事をしてきましたが、
講師業というのは
やっぱりどこか、
人前仕様の特別な自分を見せなければ、
いつもよりちゃんとしなければ、
ちゃんと教えなければ。
なんなら、上手く場を回して、
一人一人が寂しくならないように
会話をして、、、、
気を遣って疲れるし、
上手く教えられるかな?
ってちゃんとした自分、
できるかどうかや教える!ということに
矢印が向いていたんですが、
さきこさんのあり方は、
全然違う。
KADOKAWAスタッフの
皆さんも超自然体。
無理がない感じ。
楽に動かしていて楽しんでる感じ。
すでに、
一人一人が感じて、自分の答えを見つける力がある。
だから、
ただあれば良い。
そして、その時感じたことをシェアしたらいい。
それで、
十分、伝わるし、満足。
自分自身がイチ参加者として味わって、
本当にそれで十分だったのを感じて、
は〜〜〜〜と、肩の力が抜けました。
もちろん、
たくさん考えてくださったり、
準備をしてくださっていたと思う。
どんな場にしようかな?って
色々と手配してくださったとおもうのだけれど。
けれど、
始まってしまえば
ただ、そこに在る。
それが、圧倒的に自然体で心地よくて美しい。
そして、特別なことを言わなくていいし、
余計なことも言わなくていい。
ちょうど良い距離感での
おもてなし。
こうゆう感じで、やりたいな。
って強く思いました。
ウィーンでのさきこさんの姿。
自然体そのもので美しい。
こんな、自然体でいい。
を自分にゆるそう。
そんな働き方をゆるしてみよう。
そう感じました。
そして私の設定をガラリと変える
シャネル、読書会に続く、、、
p.s.
先日は、
さきこさんの手帳セミナーに参加して来ました✨
パリ読書会でご一緒だった方とも再会💕
とっても良かった!ので
YouTubeLIVEでシェアしました![]()
また、こちらのレポも書いていきますね^^
12個の夢を叶える特典プレゼント中








