こんばんは
Yukiです。
2025年夏
藤本さきこさんと行く
ウィーン&パリ
ラグジュアリー読書会
いってきました!
初日は
ウィーンから始まりました。
朝6時半にウィーンの空港に降り立ちカフェへ。
実は出国前から
トラブル発生!?
ツアーの推奨便で、
ツアー会社に手配してもらっていた
フライトチケットの
オンラインチェックインができず。
おかしいな、、、と思いながら、
空港でカウンターが開くまで待っていたら
なんとアナウンスで呼び出し!?
何があった!?
びっくりしてカウンターに行ったら、
まさかのオーバーブッキングで
便を変更してくださいとのこと。
元々、
羽田→パリ→ウィーン
と乗り換え便だったところ
羽田→ウィーン
と直行便に。
オーバーブッキングで便を変えてくださいなんて
初めてのことでびっくりしすぎましたが、
断る理由もなく変更してもらい
300ユーロのバウチャーをもらって
直行便で6時間くらい現地時間が増え
さらに、
ホテルに朝8時についたら
お部屋にチェックインさせてくれて
ベッドにごろり!
(これ1泊分と同じくらいの価値、いったいいくらのお部屋・・!?)
まさに臨時収入たっぷり✨
の旅のスタートでした。
初日のディナー会でお会いしたさきこさんにも、
「ラッキーですね」と言われました![]()
ディナーはホテルの最上階レストランにて♡
参加者のみなさんと初対面✨
会場も素敵✨
緊張してて写真が少ない🥹
ラグジュアリー読書会
という名の通り
超ラグジュアリーなホテル
だったのですが、
本当にスタッフさんが
みんな優しいくてスマート。
余裕があって笑顔で
楽しそうに働いている。
今回の旅で
ウィーンのホテルやオペラ
パリのホテル「リッツ・パリ」など
たっぷりラグジュアリーを
味わってみたら、、、
ラグジュアリーって
シンプルに居心地良く
優しい空間なんだな
って設定変更されました。
これまでの私の世界では
ラグジュアリー
=セレブの世界
お金持ちが行くところ
資本主義・権力主義の塊
見栄を張る場所
自分には関係ないところ
というか行く必要ないし
なんならそれで自分の価値を決めるのってどうなの?
って思ってました。
ラグジュアリーより
自然の方が尊いし。
っていう謎のマウントもあったなぁ。。。
ラグジュアリーの日本語訳は
「豪華な」「贅沢な」「高品質な」「上質な」
という意味だそう。
質の高い細やかな配慮や
ふんだんにある空間の豊かさは
「上質な贅沢」
という言葉がピッタリだったな。
農家さんが手塩にかけて育てた野菜を食べるときや
上質な織物や、手作り工芸品に触れた時のような
「職人のこだわり」が見えて
すごく心地が良い。
ゴージャスなのに
いやらしくない。
堂々としていて
それでいて落ち着く。
「ラグジュアリー」
という言葉にくっついていた
謎の設定が邪魔をしていたけれど
実際に味わってみなければ、
わからなかったことがたくさん。
これだから、
やってみなくちゃわからない。
変な思い込みと、
勝手な妄想で決めつけてたのは
自分だった!![]()
海外旅行は過去22カ国以上、
もう何度もしているはずなのに、
こんなにも知らない世界があったなんて。
自分の世界のルールを捨てて
「やってみたい」
を叶えていくって
本当に大事!!!
ラグジュアリーは
優しい世界だった。
新しい設定は
私は優しい世界を選ぶ人である。
お金がないから、
機能が同じだから、
と安いものを選ぶのではなく、
優しくて
心地よい
を選ぶ人であろう💕
そこに値段は関係ない✨
(と、言えるくらい稼げる人であろう♡)
そうやって自分を導こう。
と思った読書会の気づき第一弾。
次回、
オペラ座での気づきに続く。。
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