トイプードルとの出会い | Baby Wan-wan Days

トイプードルとの出会い

つ、つ、ついに念願の想いが叶ってワンちゃんをお家に迎いいれますドキドキ


記念にブログすたーとさせます☆

今までいろんなブログ書いてきたけど、今回は完全に自分話は置いといて・・・


名づけて『こすものブログ』です!!


すでに完全に親ばかならぬペットばか。

まだおうちにさえやってきてないのに~。。

自己満足の世界へようこそです・・・。

これからトイプーを飼おうと思ってる人の手助けができれば万歳ニコニコ

いま既に飼ってる方と情報交換できたら更にうれしい~しラブラブ


これからトイプーこすも王子の成長の軌跡をお伝えしちゃいます。


といいつつ、そのうちいろんな情報を流すちゃんぽんブログみたいになってそうにひひ

こすも、こすも、時々おしゃれ、お店、こすも、たまにネイル、こすも、こすも、稀に自分、みたいな。。


ちなみに、いまさらですが、、、こすもっていうのは、

我が家に来るトイプードル レッド の男の子の なドキドキドキドキドキドキ

センスないでしょ~。

名前の由来はまた次回お伝えします!


さて、記念すべき第一回目のブログは、


『トイプードルとの出会い方』


ワンちゃんを飼うのは初心者だったので、ブリーダー、ペットショップめぐりに2ヶ月かけました。

ネットや本で勉強して、とにかくブリーダーさんに電話したり、ペットショップで見たり~

早く迎いいれたいのに、、、なかなか進まなかったのが現実です。


色と性別までは決めていたものの、最初は顔立ちとか色の濃さとか、マズルの短さとか、

容姿ばっかり見てかわいい子を探していました。。

でも、健康状態とかが気になって最終的な決断要因は、、


やっぱりとにかく“親がわかる健康優良児”!!


十数年、家族として一緒に過ごすんだから当たり前の決断でしたね!!


そして行き着いたのが、大森にあるブリーダー、ケイヒンミモトさんでした。


ケイヒンミモトさんはトイプードルのブリーディング専門で、50年もの歴史があります。

チャンピオン犬を種雄にして、犬舎のママ雌やミモトさんのところで交配させたお客さんの子犬が

たくさんいて、納得がいくまで何度も見せてくれます。

トイプードルの世界では大変有名なブリーダーさんだというのは後から知りましたべーっだ!


というわけで、こすもは骨格もしっかりした大きめな男の子で毛も多くて濃い!!

7月にやってきたばかりのアメリカンチャンピオン スパーキーの息子です。



こすものブログ

(生後まだ45日ぐらいのとき)



実は、最初に選んでいた子は同じく7月にやってきたカナダチャンピオン ヘンリーの息子だったのですが、

その子はあまりにも小さくて、初心者的には成長が不安だったので、

健康児重視の旦那からNGが出て、、、途中で変更させてもらったんです。

でも顔は超~~~~かわいかった!!しょぼん

特別公開↓



こすものブログ-henry's

(この子を見せてもらった時は生後30日ぐらいでした)


でも、ブリーダーさん的にはよかったのかも。


いまはペットショップでは小さめのトイプードルが人気だから、

その子もペットショップに出たら40~50万で売られるって・・・。

でもあまりに小さいとなんだかプードルっぽくない気がするのは私だけ??

商業世界では時代はティーカップやタイニープードルらしいですね。。


ほか、ブリーダーさんで大変優しかったのが、日光にあるPUPPY FAMILYさん。

ここは自然の中で大切に育てられてるのがわかるし、

お電話で相談させていただいたオーナーの林さんがとても素敵な方でした。

でも日光は少し遠いし、ちょうどその時期見れる子犬がいなかったので、断念。

いまは何匹か生まれてるみたいです。


それから、ペットショップだったら、池袋のペットランドさん。

店長さんらしき女性が大変親切で、動物病院も併設されてるので安心な感じ。

一度見に行っただけなのに、新しい子が入ったらすぐに電話をくれました。

そのときは既にこすもに決めていたので、お断りしたら、

「残念ですけど、その子連れてまた遊びに来てくださいね!」って、

な~~~んて素敵な人なんだ!って思いました。


お店や、ブリーダーはそこにいる人を見れば、どのように犬が扱われてるのかわかりますよね。

そういうのも買う場所を決める重要な要素だと思います。


あ~早く来ないかな♪