内容 気功、自分でできる整体、瞑想を中心とした日本伝承医学をベースにしたセルフヒーリング

日時

2012年3月17日土曜日、10.00時より17.00時ごろまで
2012年3月18日日曜日、10.00時より17.00時ろまで

費用 2 日間 CHF 580

場所 8458Dorfの公民館

申し込み info@cosmoacademy.chにメールで申し込んでください。

主催者 CosmoAcademy, 連絡先 田口真美子 電話 0041-43 205 07 07
ドイツ語 www.cosmoacademy.ch

その他

     健康に関して、薬や医療についての最新情報、子育て、離婚、人間関係の悩み
経営や税法に関すること、これからますます厳しくなる経済恐慌に関してなど
についても、お話できると思います。個人的な人生相談もセミナーの後でOKです。
     
     笑いは遺伝子研究で世界一の村上和夫先生のテーマ、笑うことの効用は絶大
     ですから、このセミナーもみんなでお腹がよじれるまで、笑って楽しめれば
     いいなーと。独語、仏語、英語と皆さん外国語で普段は生活していますが、
     やっぱり頭のどこかに緊張感が私と同じようにあるのではないかと・
     ですから、その緊張感を思いっきり緩めて、こころもからだもリフレッシュ
     して帰宅して欲しいなーと。

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Seminar

Selfhealing through TJH (Traditional Japanese Healingmethod)

Date
17th March 2012 (Sat) 10.00 - 17.00h
18th March 2012 (Sun) 10.00 - 17.00h

Location
8458 Dorf, local community hall

Application
Please send E-mail to mamiko.tagutschi@cosmoacademy.ch

Organisation CosmoAcademy, Mamiko Tagutschi
Tel 0041 43 205 07 07 Wattstr. 3, 8050 Zurich

Home Page www.cosmoacademy.ch


スイスではTCM, Traditional Chiniese Medicine という中国漢方が有名ですが漢方も日本に入ってきて日本で発展し日本流の方法が出来上がっていると考えます。例えば、マルコポーロが中国からイタリアに持ってきた麺類、イタリアで形と味が変化して今ではパスタといえばイタリアです。
私が病気をして不治の病と二人の医者から言われ、その後、自分を助けるために試したいろいろな方法がすべて日本から。たぶん伝承医学とか深い歴史がその背景にあることでしょう。ほぼそれから20年自分なりにこれは自分に合っている、これはなんか合わないというのを取捨選択してきて、工夫を凝らしてできたのがTJHです。

時間もかからず、誰でも簡単に覚えられます。体調が良くなることはもとより若返ったり、しわがなくなったり、肌がきれいになったり、病気が治ったり、いろいろ効果はあります。長く続ければ、本当に10歳は若返れます。でもすべての人に効果があるかと言われればわかりません。でも私に効果があるようにあなたにも何らかの効果をもたらすのではないかと信じます。

この方法を広く広めて、

一人でも多くの人の笑顔がみたい。


それが私の願いです。


そして、子供のときからずーっとわかっていたこと。私は38歳で死ぬと。
そして、あの時38歳のとき、死なず、生き帰った。そのときに神は何ゆえ、私にあと50年の時間をくれたのだろうか?今の私は独断と偏見ですが、この方法をこの世に残すために 第2の人生を与えられた。そしてTJHを伝えていくことがこれからの自分に与えられた天命ではないかと。ですから名前も天の学校という意味で宇宙学校とつけました。
この宇宙に満遍なく存在する気のエネルギーをなるべく多くからだにとりいれて、
なりたい自分になれる、この宇宙のエネルギーは万能に役立ち、副作用もなく
誰にでも必要なもの。気がからだにあるからいのちがある。気がなくなったら、
いのちもなくなる。

あらゆるところに気が存在していて、普段は気がつかないんですが、たとえば森に行ったときとか、
水のあるところ、滝の近くに行ったときとか、こころもからだも蘇るという経験は誰にでもあることかと思います。

気は練習次第でからだに取り入れられる量ががぜん多くなってきます。気功や合気道の先生が相手に触れずに人を飛ばしてしまうなんていうのがありますが、あれはやらせ出はありません。実際にできる人たちがいるのです。

この気のエネルギーを使ってまずは自己治癒力のパワーアップをはかる。わたしたちのからだは薬だけでは治癒しません。薬が自己治癒力に作用して、治癒していくと考えています。だから、もし薬を服用している人でも気をパワーアップすることで、自分でも積極的にからだをなおすプロセスに参加することができます。薬まかせ、医者まかせのときよりは回復する時間を短縮できると考えます。

気を大いにセルフヒーリングに役立てましょう。
人間は。。。


人って何でできているんだろうか?って考えてみるとどうやら3つの要素から成り立っているようだ。

1) からだ
2) こころ
3) たましい


1)からだ
からだは食べるものがからだに入って、消化,吸収という化学変化を起こしながら、食べ物がからだを作っていく。ということはからだを健康に保つためには何をからだに取り入れるのかとうことがとっても大切なこと。

これを読んでそんなことわかっていると思う人がほとんどなんではないかと思いますが、それではなにをからだに取り入れているか、自分の食べているものを考えてみるとですね、
冷凍食品、レトロ食品など、すでに調理されていて、そのまま電子レンジに入れて暖められるもの。お湯を入れれば食べられるもの。野菜なんかでもすでにきれいに洗われていて、食べやすいようにki切ってあって、サラダボールに入れて、出来合いのドレッシングをかければ食べられる。冬に夏野菜であるきゅうりやトマトなどの野菜が食べられる、こうやって簡単にカロリーの補給ができる、世の中本当に便利になりました。

でももうひとつの考え方、私たちは食べ物からいのち、気をもらっているから生きていることができると考えるといのち、気がある食事ではないと自分のいのちを保てないということになります。気が沢山感じられるもを食べる、たとえば、新鮮な無農薬や有機栽培の野菜はいい気を沢山含んでいそうですし、季節の果物もよさそうです。反対に揚げ物や電子レンジで調理したものは気が死んでいそうです。

バランスの良い食事も大切でしょうが、からだが食べたがっているものを食べるのが、いいのではないかと。からだはいつも健康でいようとこころがけてくれていますから、そのとおりにすればいいと。
からだに対する敏感度を上げて、聞く習慣をつけるのがいいのではないかと。

また、便利になったことの代償、私たちは複合化学合成物という環境に生きているということ。これは*野生の還元力で体のサビを取る、中山栄基著*これを読んで始めて、大変な時代なんだと認識しました。食べられればいいから、何を食べるのかという選択が必要な時代になっています。

子供達が4.―5歳の頃、すごく甘いものを食べたがった時期がありました。一日ひっきりなしにチョコレートとか駄菓子を隠しておいても探して食べていました。それで、一計を案じて朝から夜まで、チョコレートのプリンやケーキと、ずーっと子供たちが大好きな甘い物を好きなだけ食べていいということで食卓に置きました。始めは目を輝かしてすごく喜んで、食べていましたが、夕飯の時にはもう見るのもいやだということになり、サラダやスパゲッティーを喜んで食べていました。これ以来異常に甘いものは欲しがらなくなりました。からだが自然調整をしたのでしょう。

またイギリスでは寮生活している高校生を対象に食べたいものを好きなだけ食べていいという実験をしました。一ヶ月して食べているものを調査すると全員がバランスの良い食事を取っていました。これもからだが必要なものはちゃんと調整しているということでしょう。

2)こころ

こころは感情と密接に結びついていて、こちらはバランスをとる練習をする必要がある。こころにも栄養を補給していかないと、刹縛としてきて、生きている意味を実感できなくなる。
毎日の忙しい生活にこころの栄養を取るのを忘れてしまうといらいらしたり、ストレスに耐え切れなくなったり、こころの余裕がなくなり、自分の周りにいる人間、特に家族に怒りをぶつけたり、精神状態が不安定になってくる。こういうことは誰にでもあることであり、そういう状態になりそうになったら、自分である程度コントロールできるようになってくると、周りも助かるし、何より、自分の感情の起伏に自分自身が左右される割合が少なくなってくるので、自分が楽になる。そのために自分と向かい合う時間を毎日の生活に取り入れる習慣を作ろう。

習慣は自分で意識していない行動なので、なくて7癖、あって48癖という諺にあるように、自分の行動パターンを把握するところから始めよう。たとえば、あなたは歯を磨く時、どの歯から歯ブラシをあてるだろうか?シャツに腕を通す時どちらの手を先に通すだろうか? こうやって、一つ一つ見てゆくと実に習慣化している行動で毎日過ごしている。習慣化している行動はそれを意識的に変えようとするとなんかしっくりしないことが多い。反対にこの習慣を自分の味方にしてしまうと実にすごいパワーとなって、あなたのなりたいあなたになる手助けをしてくれる。3日坊主を通り越して、一週間やってみるとからだがそれを欲するようになってきて、習慣化してきている一つの目安。一ヶ月続けると習慣化したパワーの恩恵を受けられるようになってくる。そうなったら、あとは
こっちのもの。こころが望むように動かしてあげればいい。

まず一日の始めの朝、まずさっと、低血圧の人もさっと布団から起きてみよう。そして、お茶などゆっくり飲んで、それから考える間を与えずに、ちょっと軽い柔軟体操や、気を取り入れるパワーアップ体操をして、5分でもいいから、瞑想してこころを落ち着かせ、自分ひとりだけの時間を作る。

もうひとつこころを一瞬にして、変えてしまう、パワーアップの方法があります。
それはからだを使うこと。悲しいときのからだは頭が下に向き、背中を丸めていますが、うれしいときは顔は上に向き、背骨もまっすぐ。だから、問題があったとき、憂鬱なときなどはまず顔を上げる。
そして空を見る。背骨をまっすぐにする。悲しいときは鏡に向かって、たいしたことないよ、乗り切れるよ、と自分を励ますのもいいし、思いっきり大声を出して泣くのもいい。神様は人が一生の間流す涙の量を決めて、この世に送り出してくれたそう。だから、いつかは涙がいらない日が来る。怒り狂ってるときはそれを発散させる。ひとりになって、めちゃめちゃ体を動かす。ダンスをすると、最高の発散になる。また月が出た、月が出たと炭坑節を歌いながら、踊ると自分がおかしくなって、笑える。アンソニーロビンがとっても大切なこととして、セミナーで参加者にからだを使って感情を変えることを教えています。

3)たましい

たましいというとシュピリチュアルの意味で輪廻転生するたましいという意味もありますが、ここでは精神エネルギーという意味で話したいと思います。
たましいはこころ、つまり感情とからだを統制している総合指令センター。そしてそこには80対20の法則があるようです。やると決めたことをやり通すにはこの総合指令センターが発するエネルギーが時には信念となったり、意志力となったりして、なりたい自分になれるように励ましてくれたり、行動するように促したり。そしてたましいの力に頼るところが80%、自分はできる、自分はなれる、だから大丈夫、早く行動に移ろうとうエネルギー力、あとの20%はそれにからだとこころがかかわって、そうなれるように体制を整えようと自然に変わってくる。

精神エネルギーの質は毎日どういう会話を自分としているかでその質がまったく違います。一日5万回考えが頭に浮かぶそうですが、それの何割かは自分との会話。自分を励まし、自分にもできるよ、だいじょうぶだから。まずは第一歩を踏み出そうよとか、そういった会話です。できると思うだけで、物事に対する取り組み方がまったく違ってきます。そこから生まれるパワーが違います。
例えば、自分のことですが、英語力をアップさせたいと思いながらもなかなか行動に出ない自分がそこにいました。でもとりあえず、千里の道も一歩からということでCDを買って毎日通勤の車で聞くようにしました。そうするとだめかなーという自分は影を潜めて、少しずつわかる自分が、うれしくなってきています。3年という時間を考えているので、そのうち亀さん速度でも少しはわかるようになっていくと思います。

まずできるからやると決める、これが80%
そうすると、どうやったら、それが可能になるのかというアイディアが次から次へと浮かんできます。

次はプラン、これが20%
プランは綿密ではなくとも、こんなところかなーと思ったところで
まずできるところから一歩を踏み出してみる。そうすることで前進する力がわいてきます。やってみて、どうもうまくいきそうもなかったら、違う方法を考える。

一歩を踏みださないことには経験知もつかないし。

結論

人はこの3大要素、からだ、こころ、たましいのバランスを取りながら、からだには食べるもの、心には心が豊かになったり、温まるような体験、そしてたましいにはメンターや良書を糧として生きていければ、心が満ちた人生がおくれるのではないかと考えますが。


自分の持ち時間

長くてもせいぜい100年、いつか人生に終わりが来る。
その限られた時間をどうやって使うかはあなたの自由、好きに使っていいんです!

佐々木将人さんの本に、クソ製造機のような生きかたしていたんじゃつまらない。人は食べて、寝て、クソするためだけに、この世に生まれてきたんじゃない。すごくダイレクトな言い方ですが、とっともインパクトがあって、自分も、そうだ、そうだ、何か生きているんだと実感できる生き方をしなくちゃと思いいましたが、クソ製造機のような生き方ではこころを満たせないですよね。

人は自分の立てた自分の目標に向かって、進んでいるときが一番輝いています。そしてその目標が最終的には人の役に立つことになっているとき、がんばれます。

幸いにもふつうの人は自分の持ち時間がいつ終わるのかわかりません。でもいつ終わってもいいように今,この時を最大限に生かせて生きていけたら、こころが満ち足りた人生となるのではないでしょうか。

内観という方法がありまして、生まれた時点までさかのぼってずーっと今の時まで自分を調べるという方法があります。忘れていたこと、お世話になったこと、誤解していたこと、本当にいろいろな事に気がついて、もう一度自分史を書き直すようなことができます。そして内観でもうひとつ大切な経験は死ぬ瞬間を想定して体験したこと。それ以来、こうやって生きていて、死ぬ瞬間がきたら、
やー、いい人生だった、という気持ちでこの世を去れるだろうか、という自問自答を無意識にやっているようです。日本人には死生観があるそうですが、生きている時間を無駄にしないためには死を意識することなんだと。
自己紹介

20代前半でイギリスのブライトンにある語学学校に留学。その後、スイスに住むようになり、そのままチューリッヒに在住。イギリスとアメリカの留学がきっかけで1984年にCosmolinguaという海外留学センターを始める。なんかすごくかっこよさそうですが、あんまりドイツ語ができなかったことと、長女を妊娠したため、家でアルバイト的にできることを探して、当時ほぼ10万円するブラザー社のタイプライターを買って、机、椅子、タイプライター、ファクス兼用電話を居間の一角においてのスタートです。

この会社がなんと今年で26年です。こんなに続けられるとは思ってもいなかったことで有難いです。。38歳で突然病気になり、手術を受ける。子供のときから自分は38歳で死ぬということがわかったいて、手術目前にそれを思い出す。その後、医者に不治の病と言われたことから、100%現代医療を信じていたことがもろくも崩れ、それからそれじゃ仕方がないから、自分で何とかするしかないと本当にいろいろな方法を試す一方、2009年に引越しするときにトラック一杯になった本の数を見て自分でも驚いた読書量。人生の意義、生きるって何なのかと自分探しの時間でもありました。

2人の子供を育てながら、Cosmolinguaの会社もやって、ちょっと自慢になりますがとってもうれしかったので、書きます。2006年と2009年には光栄にもヨーロッパで5本の指に入る優良語学学校代理店に選ばれました。この15年は自分でも思い出せないぐらいめまぐるしいときの流れ、子供たちのすごい反抗期がほ10年間あり、同じ時期に5年に渡る裁判を繰り返しの結果やっと離婚成立。

そして同時進行で自分を治すための治療方法を探しての歳月。真っ暗なトンネルにいたような15年間でした。周りにすばらしい友がいて、支えてくれたから、またすばらしい本にも出会えたから、障害物競走のような人生を乗り越えられたのかと感謝です。

そもそも森永の砒素中毒事件の被害者で人生のスタートを切って、幸いにもその後遺症が残らなかったんですが、そういう人生のスタートですから、障害物競走の人生っていう筋書きがあるのかもしれないなー?

それでも一度しかない人生ここまでやってこれて、生きるってすばらしいことだと思える。
そろそろ60歳に手が届きますが、やっと長いトンネルからでて、晴れ間がときどき見えるようになったような気分のいまです。





習ったこと
ヒーラーとしてSVNHで資格取得、SVNHの会員、オーラの分析、チャネリング、火渡り、アトラスロギーセラピストの資格取得、過去生体験セラピストの資格取得、自己催眠法、内観、気功、西野流呼吸法、中村天風哲学、ベリーダンス、気功、合気道、柔術、アンソニーロビンのセミナー、ナポレオンヒル哲学など。



つらいときに私を支えてくれた言葉

・宇宙はあなたを決して見捨てない。
・あなたがあなたを見捨てたら、誰が拾うの?
・最良でベストな答えがたったひとつこの宇宙にはある。
・決定するときは楽しいかどうか,わくわくするかどうかで決める。
・100点満点を目指さない、いい加減なところで合格点にする。
・よくやったねと自分をほめる。
・人事を尽くして天命を待つ
・成せばなる、成さねばならぬ何事も、成さぬは人の成さぬなりけり
・為さざる有るなり、 而して後、以て為す有るべし
・所詮、お釈迦様の手のひらの中
・ご縁があるから!
・成るようにしか、成らない!



健康的な生活?

すごく健康に気を使って生活しているというわけではありません。船瀬俊介氏の本を読んで、
シャンプーは体には良くないということで自然の石鹸に、山中栄基氏の本を読んで
複合化学合成物質が人体に害を及ぼすということで、Bio、有機栽培の野菜に、Dr. Ulrich Strunz氏
CD,蟻から鷹へを聞いてダイエットになると思って、毎朝30分心拍計量器を付けて心拍数100での散歩、いまだ体重減らず、引き続きパワープレイとで10分、TJH、セルフヒーリングを10分、瞑想5分。こんなもんで、コーヒーやワインは好きだし、一人のときは玄米菜食ですが、外食や子供田達たちが作った食事はおいしいし。何度も禁煙をトライして、いまだ成功していないし。なんか怠け者だから、なるべくいいことは習慣化して、怠け心が出てくる前に動ごいているようにと思っていますが、なかなかまだまだです.


$コスモアカデミー スイス

$コスモアカデミー スイス

宇宙の力で自分を変えられる!


成りたい自分作りができる!


この宇宙には満遍なくいたるところに*気*のエネルギーが存在しています。

すべての生のある存在はこの気のエネルギーを取り入れて、生きています。

さらに多くの気を自分の中に取り入れることができると、不調だった体調が良くなり、快食、快眠、快便という体調のバロメーターがどんどんあがってきます。病気からも開放されるという例は沢山あります。また医療と平行して、セルフヒーリングを行うことで、自分も積極的に体を健康に持っていこうというプロセスに参加することになり、より早く通常の生活に戻れます。


疲れやすい人、体力のない人

頭痛、腰痛、生理痛、便秘で悩んでいる人

ストレスがたまっている人

というように実際に症状が自覚できる人に最適です。


実際にどういうことをセミナーでやるかというと

気の存在を体感できるようになる
気を多く取り入れることができるようになる

この気を意識を使って、変化させ、集中的にヒーリングに使うことができる

さらに自分だけではなく、まわりの人にもやってあげることができる

参加者みんなの気を合わせて、一人に送ることで集中的なヒーリング効果がきたいできる








ドイツ語のホームページ

Selbstheilungsmethode 

www.cosmoacademy.ch




ひまわりのブログ-講師
TJH創始者       田口真美子


ひまわりのブログ


Selfhealing Seminar in Switzerland !

(through Traditional Japanese Healingmethod)