こんばんは  組み立て中のGRK-M V3です。なかなかの牛歩で進んでおります。最初は説明書通りに組もうと思ってたのですがロア面積が少ないのでESCが後ろからって見映え的にどうなん?等々色々な理由からバーチカルアッパーマウントにしたのとサスのアッパーキャップをアルミ製にするのに0.5mm厚のラバーブッシングや4mm,14mmビスが必要など取り寄せては試しての繰返しでなかなか前に進みません。ミニ四駆やミニッツと違って情報がほとんど開示されてない中で組むのはこれまでの応用力が試されているカテゴリーといっても過言ではありませんね。バーチカルも前方に46mmのポストを立てて3点留め(天面ビス5ヶ所)、そこにカーボンリアボディマウントプレートを共締め(パンデムロードスター用)をしましたがそんなこといちいち記事にしてたらやってられないんでしょう。情報がほぼ無い(探しきれていないだけ?)のも頷けます。要は自分のこれまでの応用力でなんとかしろという世界です。シバタGRKというのは。お金掛かる完全上級者向けホビーだということが組みながらわかりした。過去に戻れるならツーリングで使ってるTT-02をドリフト化キットでしたほうがこんなに手間暇金掛からんす。と言いたい。しかしもう後戻りできないので自分は行くとこまで行きますよ。ニコニコ