イーロン・マスクが語る「超音速津波」

 

イーロン・マスクが最近のインタビューで、

本当に衝撃的な発言をしたのを目にしたの、内容は…

 

彼は AIとロボットの技術 を「超音速津波(supersonic tsunami)」と表現したのよ?

 

津波のように巨大で、超音速のように速く、もう止められない——オンオフスイッチなど存在しない。 

それはすでに来ていて、しかも加速していると…

 

 

「私たちは今、特異点(シンギュラリティ)の中にいる」とも語っていてね。 技術の進歩が人間の予測を遥かに超える転換点に、私たちはまさに立っているの…確かに実感はあるわ

 

 

衝撃的よね?

 でも私は、このメッセージを聞いてとても嬉しくも感じたの

 

 なぜなら、

ニューアースへの巨大な扉が開く瞬間だから

 

AIやロボットがもたらす変革は、ただの技術的シフトには留まらないわ。 人類の意識が、労働の意味が、存在の在り方が、根本から変わる

 

—— 高次元の光が地球に急ピッチで流れ込むような、

壮大なアセンションの波そのものだと、私は感じているの…

 

 

 

卒業生のみなさん憶えてる?

2006年、20年後のアカシックレコードを解読したよね

確か、あの日講座に参加していたのは(OB参加も含め)10名くらいだったわ。

Kグループ創業者CEOのH氏が参加していた、あの日…

 

20年後のアカシックレコードを解読して

皆さん一様に『信じられない』というような表情で目を開けた、視えた未来のレコードを遠慮がちにシェアしていたけれど、H氏は、その未来の為に自分は「引き金くらいは引けるだろう!」と言っていらっしゃった、実現されましたね☆

 

 

私も、2006年当時では想像も妄想も出来ないくらいに

進化した未来を皆さんと答え合わせ出来て

やっぱりそうでしょ…と納得したけれどね。

衝撃的な未来のヴィジョンだったと思う、でもどう?

 

これまでの20年間、あの日あの時視たヴィジョンに

添って現実世界も流れてきたよね?

 

『事実確認』と言ってしまえば終わりなのだけど

宇宙にはブループリント(青写真)が、既に在って

それが、物理次元の現実に降りて来るまでに時差があったり予め決まったタイミングがあるだけ

 

 

アカシックレコードには、個人のレコードと

集合意識のレコードがあって

出来事と反応が書かれている・時間と場所は書かれていない

と、言われているけれど。

 

私たちは、アカシックレコードを5W1Hでレコードを読む

 

なので、映画のように視たり体感したり出来る

とても精度の高い アカシックレコードの解読法を講座に取り入れて来たわ、これまでアカシックレコードに入れなかった人も、解読出来なかった受講生も一人もいない、素晴らしいアカシックレコードリーダーが多過ぎて楽しかったね? 難しく考える必要はなくてね?

 

 

講座の最初に皆さんにする質問

『オリンピックに出たい人はいますか?』です。

誰一人いません…出来ないとわかっているからです

 

私たちは絶対に無理だと分かっていることにチャレンジしないのです。でも…スピリチュアルな目覚め・覚醒・悟り

ライトボディの目覚めは、してみたい!と感じる。

 

それは、出来る!とわかっているからなんですよ?

 

 

2015年から(芸術活動優先で)個人受講のみ対応してきたのですが。

2026年7月からサロン形式(グループ受講)再開します

詳しくは、公式サイトで確認してくださいね?

 

勿論、マンツーマンの個人講座も引き続き開講しています。

 

スピリチュアルマスター養成講座は、開講23年目を迎えました。

 

 

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